蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
精神世界のゆくえ 宗教・近代・霊性
|
| 著者名 |
島薗 進/著
|
| 出版者 |
秋山書店
|
| 出版年月 |
2007.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117958603 | 147/シ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513673219 | 147/シ/ | 図書室 | 5 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001383049 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
鬼神論 神と祭祀のディスクール |
| 書名ヨミ |
キシンロン |
| 著者名 |
子安 宣邦/著
|
| 著者名ヨミ |
コヤス ノブクニ |
| 版表示 |
新版 |
| 出版者 |
白沢社
|
| 出版年月 |
2002.11 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
121.53
|
| 分類記号 |
121.53
|
| ISBN |
4-7684-7903-0 |
| 内容紹介 |
鬼神とは祖霊崇拝の対象である。白石、仁斎、徂徠、闇斎ら江戸時代の儒家が展開した鬼神論という言説の意味を明らかにした思想史研究書。現代の鬼神論=国家神道の原型を解き明かす新稿を加える。92年福武書店刊の新版。 |
| 著者紹介 |
1933年川崎市生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修了。大阪大学名誉教授、筑波女子大学教授。著書に「本居宣長」「江戸思想史講義」など。 |
| 件名 |
儒学、鬼 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
コミュニケーションについて問うことは、人間とは何か、について考えることである。コミュニケーションはいかにして可能かという問いに切り込む「沈黙の双子」、認知科学や人工知能におけるフレーム問題という難問に挑む「ロボットのジレンマ」、思弁的実在論の検討、さらには脳科学、精神分析における無意識、心理学や精神医学と社会学との接点に浮かび上がる諸問題を鮮やかに考察し、多彩な視点からコミュニケーションの本質に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 基礎理論(コミュニケーションの(不)可能性の条件―沈黙の双子をめぐって フレーム問題再考―知性の条件とロボットのジレンマ 根源的構成主義から思弁的実在論へ―そしてまた戻る) 第2部 応用(交換に伴う権力・交換を支える権力 脳科学の社会的含意 精神分析の誕生と変容―二〇世紀認識革命の中で 女はいかにして主体化するのか―河合隼雄の『昔話と日本人の心』をもとに) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大澤 真幸 1958年、松本市生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。社会学博士。思想誌『THINGKING「O」』主宰。2007年『ナショナリズムの由来』で毎日出版文化賞を受賞。2015年『自由という牢獄』で河合隼雄学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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