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書誌情報

書名

世界詩人全集 13 リルケ詩集    

著者名 ライナー・マリア・リルケ/著者   富士川 英郎/訳者
出版者 新潮社
出版年月 1978


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011772591908/セ/図書室8A一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6011733927908/セ/13全集23一般図書一般貸出在庫  

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ライナー・マリア・リルケ 富士川 英郎
1978
361.4 361.4
人間関係

書誌詳細

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タイトルコード 1008000322022
書誌種別 図書
書名 クスクスっておいしい! パリ&モロッコの旅と、とっておきのレシピ    
書名ヨミ クスクス ッテ オイシイ 
著者名 口尾 麻美/著
著者名ヨミ クチオ アサミ
出版者 グラフィック社
出版年月 2010.9
ページ数 127p
大きさ 21cm
分類記号 596.3
分類記号 596.3
ISBN 4-7661-2168-1
内容紹介 世界最小のパスタとも言われる、ちいさなつぶつぶとした食材「クスクス」。和洋中どの味にもなじみやすいクスクスを使ったレシピを紹介します。パリ&モロッコのクスクスを訪ねる旅も掲載。
著者紹介 アパレル会社勤務後、イタリア料理店などの厨房を経て、料理研究家に。クッキングクラスを主宰。タジンポットのレシピ本も多数手がける。
件名 小麦粉、料理(モロッコ)
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 プロローグ いい人間関係は「ほどよい距離」がつくります
第1章 「近づくほどわかり合える」のウソ
第2章 嫌いな人がいなくなる「ほどよい距離」があります
第3章 恋も友情も「くっつきすぎ」は壊れやすい
第4章 人と人、少し離れると素顔が見えてきます
第5章 ゆるやかで自由な関係ですべてがうまくいく
第6章 離れていても「温かさを感じさせる人」ってどんな人?
エピローグ 「孤独」は自分を豊かにします
(他の紹介)著者紹介 和田 秀樹
 1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在は精神科医。国際医療福祉大学心理学科教授。和田秀樹こころと体のクリニック院長。一橋大学経済学部非常勤講師。川崎幸病院精神科顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 いま時間が身を傾けて…
2 もろもろの事物のうえに…
3 お隣においでの神様…
4 私がその中から生れてきた闇よ
5 その生活のかずかずの矛盾を…
6 私が親しくし 兄弟のようにしている
7 どうなさいます 神様…
8 葡萄畠の番人が
9 永遠の人よ…
10 私の眼を消してごらんなさい
11 あなたを探し求める人々はみな
12 あなたは未来です
13 昼間 あなたはささやいて
14 いま 赤い目木の実がもう熟れて
15 私をあなたの曠野の番人にして下さい
16 なぜなら主よ…
17 おお 主よ…
18 大都会は真実ではない
19 彼等は貧しい人々ではない
20 なぜなら貧困は…
21 貧しい者の家は聖餐台のようだ
22 或る四月から
23 立像の歌
24 花嫁
25 幼年時代
26 隣人
27 アシャンティ
28 嘆き
29 孤独
30 秋の日
31 回想
32 秋
33 進歩
34 予感
35 厳粛な時
36 自殺者の歌
37 寡婦の歌
38 孤児の歌
39 噴水について
40 読書する人
41 早期のアポロ
42 愛の歌
43 献身
44 ピエタ
45 詩人に与える女たちの歌
46 詩人の死
47 仏陀
48 日時計の天使
49 囚人
50 豹
51 一角獣
52 聖セバスティアン
53 或る女の運命
54 天使に寄す
55 ナルシス(ではこれなのだ)
56 予め失われている恋びとよ
57 彼女たちを知ったからには死なねばならぬ
58 ほとんどあらゆるものが
59 心の頂きにさらされて
60 もう一度 心の頂きにさらされて
61 愛のはじまり
62 死
63 音楽に寄す
64 ロッテ・ビーリッツのために
65 お前に幼な時があったことを
66 いつひとりの人間が
67 涙の壺
68 ヴァリスのスケッチ七篇
69 果実
70 エロス
71 早春
72 既に樹液は 暗く根のなかで
73 春
74 小川が土地を酔わせている
75 あまりにも久しく抑えられていた幸福が
76 少女たちがととのえる 縮れ毛の
77 もっと寒い山々からの
78 鳥たちが横ぎって飛ぶ空間は
79 世界はあった 恋びとの顔のなかに
80 重力
81 来るがいい 最後の苦痛よ
82 薔薇 おお 純粋な矛盾
83 山
84 子供
85 そこに一本の樹がのびた
86 ひとりの神ならそれができる
87 記念の石は建てないがいい
88 影たちのなかでもまた
89 お前たち 私の感情を…
90 ゆたかな林檎よ
91 待て…この味わい…
92 だが 主よ おんみに何を捧げよう
93 春がまた来た
94 タナグラ人形
95 失明する女
96 別離
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