検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ファーブル昆虫記 完訳 第5巻上   

著者名 ジャン=アンリ・ファーブル/著   奥本 大三郎/訳
出版者 集英社
出版年月 2007.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117371583486/フ/5-11階図書室52A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012829570486/フ/5-1ヤング18-21一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ジャン=アンリ・ファーブル 奥本 大三郎
2007
486 486
問題解決 ファシリテーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001193762
書誌種別 図書
書名 この世の春  下   
書名ヨミ コノ ヨ ノ ハル 
著者名 宮部 みゆき/著
著者名ヨミ ミヤベ ミユキ
出版者 新潮社
出版年月 2017.8
ページ数 399p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-10-375014-7
内容紹介 多紀の献身は、重興の身に一人の救世主を産み出す。だがその出現は、まつろわぬ者たちへのリベンジに油を注ぐことに。彼らの悪意が憑依した北見藩に活路はあるのか? サイコ&ミステリー長編。『週刊新潮』掲載を単行本化。
著者紹介 1960年東京生まれ。「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞、「理由」で直木賞、「名もなき毒」で吉川英治文学賞を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 読売新聞 朝日新聞 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 “5つの議論モジュール”を使い、会議をデザイン。“4本のアンテナ”で問いを立て、議論をリード。現場の中で磨き抜かれたムダのない至極のスキルを集約。ホンネ重視のファシリテーター以外も使える実践的手法を伝授。
(他の紹介)目次 第1章 ファシリテーションの基本的な概念
第2章 ファシリテーションの技法1 議論の構成をデザインできる
第3章 ファシリテーションの技法2 アンテナを立て、問いを立てられる
第4章 ファシリテーションの技法3 出てきた意見を整理できる
第5章 ファシリテーションの技法4 グラフィックを効果的に使える
第6章 ファシリテーションの技法5 議論のスタックから抜け出せる
(他の紹介)著者紹介 楠本 和矢
 プロフェッショナル・ファシリテーター。ファシリテーター内製化コンサルタント。作家。「生産性向上」をテーマに掲げる企業、次世代を担うリーダー層を対象に、ファシリテーションを中心とした、今必要とされるビジネススキルを、独自のメソドロジーを通じて、短時間で伝授するプロフェッショナル。ファシリテーションについては、現場特有の困難な状況を乗り越えるための「5つのスキル」をベースとしたプログラムの開発、提供、及び企業内ファシリテーター内製化のコンサルティングを行っている。新卒で総合商社丸紅に入社。新人の年に、自身が提案した新規事業の開発担当となり、国内初の某ビジネス立ち上げに成功するも、事業推進における「マーケティング」の重要性を痛感し、その世界へ転身。その後、マーケティングコンサルティングを転職と感じつつ、某社のトップコンサルタントとして最前線にて活躍。顧客との「垣根を越えたパートナーシップ」をポリシーに掲げ、数々のプロジェクトを成功に導く。しかし、コンサルタントという立場での戦略実行の限界を肌で感じ、コンサルティングの考え方を転換。「戦略は、顧客が作り実行するもの。コンサルタントの本来の役割とは、それを顧客自らができるようになるための支援を行うこと」このポリシーのもと、現場で長年蓄積した「実践知」をベースとした、ファシリテーションを中心とした人材育成プログラムの開発と提供、及びそれらの内製化コンサルティングに注力。企業内研修講師としては、直近3年で、200回以上の企業内研修やセミナー、講演等を実施し、平均満足度は98%を超えるなど、数多くの企業から熱い支持を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。