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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180400780 | 311/マ/ | 1階図書室 | 38A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001328763 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
よくわかる政治過程論 やわらかアカデミズム・<わかる>シリーズ |
| 書名ヨミ |
ヨク ワカル セイジ カテイロン |
| 著者名 |
松田 憲忠/編著
|
| 著者名ヨミ |
マツダ ノリタダ |
| 著者名 |
岡田 浩/編著 |
| 著者名ヨミ |
オカダ ヒロシ |
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
6,208p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
311
|
| 分類記号 |
311
|
| ISBN |
4-623-08411-1 |
| 内容紹介 |
政治が営まれるプロセスの中で、個々のアクターが、特定の制度の下で展開していく行動や相互作用を客観的に理解することを目指す「政治過程論」の入門テキスト。政治過程を社会生活全体の中で位置づけ、体系的に解説する。 |
| 著者紹介 |
1971年生まれ。青山学院大学法学部教授。 |
| 件名 |
政治学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文化大革命の勝利者は誰だったのか。劉少奇ら実権派は文革派の犠牲となっただけだったのか。文革発動から五十年、その歴史を冷静に振り返るとき、真の文革像が見えてくる。文革の勝利者は実権派であり、敗北者は毛沢東を崇拝する造反派であった。流血は文革終了後も続き、犠牲者数は公表された数百倍にものぼる。文革を通じて現代中国の真実に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 文革の起源から終焉まで(文革の予兆 文革の正式発動から全面的奪権へ 「二月逆流」と武漢事件 ほか) 第2部 ポスト文革の中国(ポスト文革の大規模な摘発・批判・審査 摘発・批判・審査運動の拡大 胡耀邦、摘発・批判・審査の拡大を阻止 ほか) 第3部 文革五十年の総括(毛沢東の文革発動の動機 毛沢東路線のイデオロギー的背景―継続革命論 文革の根本原因は建国後十七年の社会制度 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
楊 継縄 1940年湖北省生まれ。清華大学卒。1968年新華社記者。1984年全国優秀新聞工作者に選出。2001年新華社退社後、『中国改革』誌などの編集者。2003年『炎黄春秋』副社長。多くの著書を発表したが、次第に当局に警戒され始めた。代表作の2008年『墓碑―中国六十年代大飢荒紀実』(香港・天地図書有限公司、邦訳『毛沢東大躍進秘録』、文藝春秋、2012年)は世界的に注目され、多数の賞を受賞。だが当局の圧力は強まり2015年『炎黄春秋』誌の離任を迫られた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 辻 康吾 1934年東京生まれ。1959年東京外国語大学中国語科卒。1961年立教大学法学部卒。毎日新聞社入社。香港、北京特派員。編集委員を歴任。1985年東海大学教授、1999年獨協大学教授。現代中国資料研究会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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