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書誌情報
| 書名 |
西ネパール・ヒマラヤ最奥の地を歩く ムスタン、ドルポ、フムラへの旅
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| 著者名 |
稲葉 香/写真・文
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| 出版者 |
彩流社
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| 出版年月 |
2022.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180912818 | 292.5/イ/ | 1階図書室 | 30 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001646217 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
西ネパール・ヒマラヤ最奥の地を歩く ムスタン、ドルポ、フムラへの旅 |
| 書名ヨミ |
ニシネパール ヒマラヤ サイオウ ノ チ オ アルク |
| 著者名 |
稲葉 香/写真・文
|
| 著者名ヨミ |
イナバ カオリ |
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
174p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
292.587
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| 分類記号 |
292.587
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| ISBN |
4-7791-2774-8 |
| 内容紹介 |
難病・リウマチを抱えながら、チベット国境に近いヒマラヤの最奥の地ドルポで約100日に及ぶ越冬を単独実現させた40代女性登山家が、この地域の魅力を伝える。写真も多数掲載。 |
| 著者紹介 |
1973年大阪府生まれ。美容師を生業としながらヒマラヤトレッキング・登山を続ける。東南アジア・インド・ネパール・チベット・アラスカを放浪し、旅の延長で山と出会う。 |
| 件名 |
ネパール-紀行・案内記、ヒマラヤ |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文化大革命の勝利者は誰だったのか。劉少奇ら実権派は文革派の犠牲となっただけだったのか。文革発動から五十年、その歴史を冷静に振り返るとき、真の文革像が見えてくる。文革の勝利者は実権派であり、敗北者は毛沢東を崇拝する造反派であった。流血は文革終了後も続き、犠牲者数は公表された数百倍にものぼる。文革を通じて現代中国の真実に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 文革の起源から終焉まで(文革の予兆 文革の正式発動から全面的奪権へ 「二月逆流」と武漢事件 ほか) 第2部 ポスト文革の中国(ポスト文革の大規模な摘発・批判・審査 摘発・批判・審査運動の拡大 胡耀邦、摘発・批判・審査の拡大を阻止 ほか) 第3部 文革五十年の総括(毛沢東の文革発動の動機 毛沢東路線のイデオロギー的背景―継続革命論 文革の根本原因は建国後十七年の社会制度 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
楊 継縄 1940年湖北省生まれ。清華大学卒。1968年新華社記者。1984年全国優秀新聞工作者に選出。2001年新華社退社後、『中国改革』誌などの編集者。2003年『炎黄春秋』副社長。多くの著書を発表したが、次第に当局に警戒され始めた。代表作の2008年『墓碑―中国六十年代大飢荒紀実』(香港・天地図書有限公司、邦訳『毛沢東大躍進秘録』、文藝春秋、2012年)は世界的に注目され、多数の賞を受賞。だが当局の圧力は強まり2015年『炎黄春秋』誌の離任を迫られた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 辻 康吾 1934年東京生まれ。1959年東京外国語大学中国語科卒。1961年立教大学法学部卒。毎日新聞社入社。香港、北京特派員。編集委員を歴任。1985年東海大学教授、1999年獨協大学教授。現代中国資料研究会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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