蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
武器としての国際人権 日本の貧困・報道・差別 集英社新書
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| 著者名 |
藤田 早苗/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2022.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2013314634 | 329/フ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
曙 | 9013232088 | 329/フ/ | 新書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001733252 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
武器としての国際人権 日本の貧困・報道・差別 集英社新書 |
| 書名ヨミ |
ブキ ト シテ ノ コクサイ ジンケン |
| 著者名 |
藤田 早苗/著
|
| 著者名ヨミ |
フジタ サナエ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
329.21
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| 分類記号 |
329.21
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| ISBN |
4-08-721246-4 |
| 内容紹介 |
コロナで拡大した貧困問題、損なわれ続ける報道の自由、なくならない女性の差別や入管の問題…。人権を保障する義務を政府に守らせるには。国際人権機関を使って日本の問題に取り組む第一人者が、実例を挙げながらひもとく。 |
| 著者紹介 |
大阪府出身。名古屋大学大学院国際開発研究科修了。法学博士(国際人権法)。エセックス大学人権センターフェロー。 |
| 件名 |
国際法、人権 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦国時代、家康の生母「於大の方」の父である水野忠政は、刈谷を足場に一族の中心となり、岡崎の松平家と合従連衡を繰り返した。その子孫は徳川家康の譜代大名として五つの水野家となった。江戸時代中期、幕府の財政は悪化し、吉宗の改革の水野忠之、田沼時代の水野忠友、家斉の下での水野忠成、天保の改革の水野忠邦が老中を務め、文化文政の最盛期を経て,幕府は衰退に向かう。また紀州藩付家老水野忠央は大老・井伊直弼と組み、将軍家茂を実現させる。作家たちの目を通して語られた、水野一族の歴史をまとめた。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに 五つの水野家 第1章 戦国時代の水野家と於大の方 第2章 困難が相次ぐ水野家諸家 第3章 享保の改革と老中水野忠之 第4章 松本水野家の復活―中興の祖忠友 第5章 勝手掛老中首座水野忠成 第6章 水野忠邦と天保の改革 第7章 幕末に向かう水野家 第8章 まとめ 幕藩体制とともに歩んだ水野家 |
| (他の紹介)著者紹介 |
水野 忠尚 1946年生まれ、東京都出身。1970年一橋大学経済学部卒業。同年より株式会社日本興業銀行に勤務し、のち2012年までDIAMアセットマネジメント株式会社監査役等を歴任。2016年、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。専攻は経済思想。最後の沼津藩藩主で菊間藩に移封された水野忠敬は、著者の曾祖父にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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