検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

アカシヤの大連  下 大活字本シリーズ  

著者名 清岡 卓行/著
出版者 埼玉福祉会
出版年月 1995.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4012878338O913/キ/2大型本15一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似新川2210569436O913/キ/2大活字一般図書一般貸出在庫  
3 3311540961O913/キ/大活字一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
725 725
デッサン

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000876834
書誌種別 図書
書名 アカシヤの大連  下 大活字本シリーズ  
書名ヨミ アカシヤ ノ ダイレン 
著者名 清岡 卓行/著
著者名ヨミ キヨオカ タカユキ
出版者 埼玉福祉会
出版年月 1995.5
ページ数 399p
大きさ 22cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
言語区分 日本語
受賞情報 芥川賞

(他の紹介)内容紹介 戦国時代、家康の生母「於大の方」の父である水野忠政は、刈谷を足場に一族の中心となり、岡崎の松平家と合従連衡を繰り返した。その子孫は徳川家康の譜代大名として五つの水野家となった。江戸時代中期、幕府の財政は悪化し、吉宗の改革の水野忠之、田沼時代の水野忠友、家斉の下での水野忠成、天保の改革の水野忠邦が老中を務め、文化文政の最盛期を経て,幕府は衰退に向かう。また紀州藩付家老水野忠央は大老・井伊直弼と組み、将軍家茂を実現させる。作家たちの目を通して語られた、水野一族の歴史をまとめた。
(他の紹介)目次 はじめに 五つの水野家
第1章 戦国時代の水野家と於大の方
第2章 困難が相次ぐ水野家諸家
第3章 享保の改革と老中水野忠之
第4章 松本水野家の復活―中興の祖忠友
第5章 勝手掛老中首座水野忠成
第6章 水野忠邦と天保の改革
第7章 幕末に向かう水野家
第8章 まとめ 幕藩体制とともに歩んだ水野家
(他の紹介)著者紹介 水野 忠尚
 1946年生まれ、東京都出身。1970年一橋大学経済学部卒業。同年より株式会社日本興業銀行に勤務し、のち2012年までDIAMアセットマネジメント株式会社監査役等を歴任。2016年、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。専攻は経済思想。最後の沼津藩藩主で菊間藩に移封された水野忠敬は、著者の曾祖父にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。