検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

スペースシャトル・コロンビア号事故1・16の目撃 ここにアメリカ崩壊の予言がある?    

著者名 ノベンバー・サゲヤ/著
出版者 柏艪舎
出版年月 2021.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
無制限 2022/03/28

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

蓮實 重彦
2018
914.6 914.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001662439
書誌種別 電子図書
書名 スペースシャトル・コロンビア号事故1・16の目撃 ここにアメリカ崩壊の予言がある?    
書名ヨミ スペース シャトル コロンビアゴウ ジコ イチ イチロク ノ モクゲキ 
著者名 ノベンバー・サゲヤ/著
著者名ヨミ ノベンバー サゲヤ
出版者 柏艪舎
出版年月 2021.10
ページ数 205p
分類記号 538.9
分類記号 538.9
ISBN 4-434-29591-1
内容紹介 2003年2月1日に空中分解したスペースシャトル・コロンビア号。1月16日の発射時に何が起こっていたのか。打ち上げ現場で著者が目にした本当の原因と、それにまつわる因縁めいた出来事を語る。
件名 アメリカ合衆国航空宇宙局、スペースシャトル、事故
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 かつて人は自分だけが知っていることを自分の言葉で語った。だが十九世紀半ばの「フランス革命より遙かに重要」な変容で、人は誰もが知っている事実を確認し合うように誰もが知る物語を語り始めた。フローベール『紋切型辞典』を足がかりにプルースト、サルトル、バルトらの仕事とともに、未だ私達を覆う変容の正体を追う。明晰にしてスリリング。知的感興が横溢する、いまこそ読まれるべき不朽の名著。
(他の紹介)著者紹介 蓮實 重彦
 1936・4・29〜。フランス文学者、映画批評家。東京都生まれ。東京大学仏文学科卒業。パリ大学にて博士号取得。東京大学教授を経て、東京大学第26代総長。1978年『反=日本語論』で読売文学賞、89年『凡庸な芸術家の肖像』で芸術選奨文部大臣賞、2016年『伯爵夫人』で三島由紀夫賞を受賞。1999年にはフランス芸術文化勲章コマンドールを受章する。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。