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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9012975117 | 114/シ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001151310 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「終活」を考える 自分らしい生と死の探求 Sophia University Press上智大学新書 |
| 書名ヨミ |
シュウカツ オ カンガエル |
| 著者名 |
浅見 昇吾/編
|
| 著者名ヨミ |
アサミ ショウゴ |
| 出版者 |
Sophia University Press上智大学出版
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
186p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
114.2
|
| 分類記号 |
114.2
|
| ISBN |
4-324-10235-0 |
| 内容紹介 |
「終活」をどのように捉えるか? 自分らしい生と死についての論考を集めた一冊。おひとりさまの終活や終末期医療等の当事者・家族のこころなど、人生の終焉をとりまく問題について、様々な業種の人々が幅広い視点から考える。 |
| 著者紹介 |
1962年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授。同大学生命倫理研究所所員、同大学グリーフケア研究所所員。専門は生命倫理、ドイツ現代哲学。共編著に「命と絆は守れるか?」など。 |
| 件名 |
生と死 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦争は女を“解放”したか。戦前・戦後をつらぬく被害と加害。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 わたしのヒロシマ(首のある死体と首のない死体 “八月六日”とカネヘン景気 ほか) 2章 「銃後史」をあるく(勝ち戦と女の加害性 小泉郁子と「帝国のフェミニズム」 ほか) 3章 「大日本帝国」崩壊とジェンダー(“復員兵”と“未亡人”のいる風景 「混血児」問題と単一民族神話の生成 ほか) 4章 リブをひらく(交錯する性・階級・民族―森崎和江の“私”さがし 書評 女世界の豊かさ―産小屋とはひらかれた生に向かっての女の再生(森崎和江『産小屋日記』) ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
加納 実紀代 1940年7月ソウルに生まれる。1976年より「女たちの現在を問う会」会員として、96年までに『銃後史ノート』10巻(JCA出版)、『銃後史ノート戦後篇』8巻(インパクト出版会)を刊行。2002年から11年まで、敬和学園大学特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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