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書誌情報

書名

与論島移住史 ユンヌの砂    

著者名 南日本新聞社/編
出版者 南方新社
出版年月 2005.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116912700219.7/ヨ/1階図書室35A一般図書一般貸出在庫  

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デニス・E.テイラー 金子 浩
2022
933.7 933.7

書誌詳細

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タイトルコード 1006500275144
書誌種別 図書
書名 与論島移住史 ユンヌの砂    
書名ヨミ ヨロントウ イジュウシ 
著者名 南日本新聞社/編
著者名ヨミ ミナミニホン シンブンシャ
出版者 南方新社
出版年月 2005.11
ページ数 216p
大きさ 19cm
分類記号 219.7
分類記号 219.706
ISBN 4-86124-063-8
内容紹介 奄美群島の最も南に位置する与論島。この小さな島の住人たちは、明治の三池炭坑移住、戦争中の満州開拓と、第2の故郷づくりに悪戦苦闘した。流浪する民衆の姿、その移住の歴史をたどる。『南日本新聞』連載を単行本化。
件名 与論町(鹿児島県)-歴史、与論島、移民・植民-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 思索の出発点となったフィヒテを中心とするドイツ観念論研究から、現代文明の基層をなす科学技術や死の問題、さらには仏教研究批判から哲学の使命まで、著者の宗教哲学論を集大成。
(他の紹介)目次 1 現代の運命(ヨーロッパ精神の運命―技術の問題のために
聖なるものの復権のために
生死の視角―現代における死の問題
神話と理性)
2 絶対者と聖なるもの(絶対者の探究
フィヒテにおける神と自己
キェルケゴールとフィヒテにおける反省の問題 ほか)
3 日本の宗教と哲学の使命(西田幾多郎の宗教思想
三木清における親鸞とパスカル
悲哀における死と再生
仏教研究批判と哲学の使命)
(他の紹介)著者紹介 大峯 顕
 1929年奈良県に生まれる。59年京都大学大学院文学研究科博士課程修了。71〜72年ハイデルベルク大学留学。80年大阪大学教授。龍谷大学教授、浄土真宗教学研究所長を経て現在、大阪大学名誉教授、放送大学客員教授。文学博士。専攻、宗教哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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