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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310582901 | 748/P/ | 2階図書室 | ART-315 | 一般洋書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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| (他の紹介)内容紹介 |
儒教といえば、四角四面、堅苦しいイメージ。それは江戸時代以来、倫理道徳を強調した朱子学の影響にほかならない。しかし、儒教には、私たちに身近なもう一つの側面がある。たとえば、お墓、位牌、仏壇、そしてお盆やお彼岸といった先祖供養…。これらは本来の仏教ではなく、儒教に由来するものだ。儒教の歴史と展開を辿り、家族のあり方、冠婚葬祭、老後や死の迎え方など、日本人に深く根ざす、儒教のほんとうの姿をやさしく説く。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに―まず入塾テスト 第1章 儒教はこうして生まれた 第2章 儒教はすぐそばに 第3章 儒教の深さ―宗教性 第4章 儒教の強さ―道徳性 第5章 現代人と儒教と―人生百年時代の生きる知恵 |
| (他の紹介)著者紹介 |
加地 伸行 1936年(昭和11年)、大阪市生まれ。1960年、京都大学文学部卒業。大阪大学名誉教授。文学博士。専攻は中国哲学史。2008年、第24回正論大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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