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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113650899 | 384.3/ウ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001227222 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ウミンチュ見聞録 八重山の海と人々 沖縄タイムス・ブックレット |
| 書名ヨミ |
ウミンチュ ケンブンロク |
| 著者名 |
沖縄タイムス社/編
|
| 著者名ヨミ |
オキナワ タイムスシャ |
| 出版者 |
沖縄タイムス社
|
| 出版年月 |
2000.7 |
| ページ数 |
78p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
384.36
|
| 分類記号 |
384.36
|
| ISBN |
4-87127-511-6 |
| 内容紹介 |
国内最大のサンゴ海域「石西礁湖」や外洋に敷設されたパヤオなどを抱える八重山は沖縄随一の好漁場。豊富な魚種、独特の漁法が引き継がれてきた。国境の島々に生きるウミンチュたちの暮らしと伝統漁法を追う。 |
| 件名 |
漁撈、八重山列島 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
古代より、これから先の天気がどうなるのかというのは大きな関心事であった。それは耕作や漁、交通といった日々の暮らしに密接に関係しているからである。それらに加えて現代ではさらに、防災などさまざまなビジネスでの活用も進められている。気象学はどのように生まれ、どうやって気象予報の精度を向上させてきたのか、またどのような人々が発展に貢献をしてきたのか。本書ではその歴史をひもといていく。 |
| (他の紹介)目次 |
古代ギリシャ自然哲学における気象学 ルネサンスによる古代ギリシャ自然哲学のほころび 科学革命の中での気象学 気象測定器などの発展 気候のための観測網の設立と力学の大気循環へ適用 嵐の解明と気象警報の始まり 近代日本での気象観測と暴風警報 19世紀末の気象学の発展と気象予測の行き詰まり 気象予測の科学化と気象学のベルゲン学派 数値予報と気象科学の発達 国際協力による気象学の発展 |
内容細目表
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