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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116433079 | 539.9/ゲ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300074365 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
原子力村 シリーズ臨界事故のムラから |
| 書名ヨミ |
ゲンシリョクムラ |
| 著者名 |
茨城新聞社編集局/編
|
| 著者名ヨミ |
イバラキ シンブンシャ ヘンシュウキョク |
| 出版者 |
那珂書房
|
| 出版年月 |
2003.9 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
539.99
|
| 分類記号 |
539.99
|
| ISBN |
4-931442-33-1 |
| 内容紹介 |
JCO臨界事故の翌年(2000年)、茨城新聞編集局が総力を挙げて同紙に連載した「原子力村」を単行本化したもの。東海村民の生活に寄り添いつつ、原子力史から防災・医療・新エネルギーと広範囲にわたる取材をまとめる。 |
| 件名 |
東海村臨界事故(1999) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦前日本で唯一の大型小売店だった百貨店は、社会においてどんな存在であったのか。「地方」「企業破綻」「女子店員」「高齢者」という現代にも通じる視点から、新たな百貨店史を描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 日本百貨店史研究と本書の構成 第1章 一九三〇年代における東北地方の百貨店催物―岩手・山形・福島を事例に 第2章 戦前、三重県津市大門百貨店の創立 第3章 戦前神戸の百貨店―元町デパートを中心として 第4章 戦前京城の百貨店―和信百貨店・連鎖店を中心として 第5章 戦前百貨店女子店員の動向 第6章 戦前大阪のデパート・ガール―百貨店のストア・イメージ 第7章 百貨店から見た近現代日本の老概念の変遷 |
| (他の紹介)著者紹介 |
谷内 正往 1965年(昭和40)生まれ。近畿大学商経学部卒業後、近畿大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得退学、博士(商学)。近畿大学通信教育部非常勤講師、同経営学部非常勤講師を経て、大阪商業大学総合経営学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 諭 1978年(昭和53)年生まれ。東北大学文学部卒業後、東北大学文学研究科博士後期課程単位取得退学、博士(文学)。東北大学史料館教育研究支援者、東京大学文書館特任助教を経て、東北大学学術資源研究公開センター史料館准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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