蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116549437 | 201/ワ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400129308 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
サイードと歴史の記述 ポストモダン・ブックス |
| 書名ヨミ |
サイード ト レキシ ノ キジュツ |
| 著者名 |
シェリー・ワリア/著
|
| 著者名ヨミ |
シェリー ワリア |
| 著者名 |
永井 大輔/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナガイ ダイスケ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2004.4 |
| ページ数 |
119p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
201
|
| 分類記号 |
201
|
| ISBN |
4-00-027074-5 |
| 内容紹介 |
文化と政治に対する飽くなき探求により西洋の支配が生みだす知の言説装置を暴きだしたサイード。その知的取組みの軌跡を、フーコーやグラムシの文化理論との影響関係を見据えつつ歴史記述と表象の問題から照らしだす。 |
| 著者紹介 |
インド・パンジャブ大学準教授。ポストコロニアル理論。 |
| 件名 |
歴史学 |
| 個人件名 |
Said Edward W. |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本を脅かす3つの危機。(1)北朝鮮―核・ミサイルの脅威。(2)東シナ海―尖閣諸島への中国の攻勢。(3)南シナ海―国際秩序をめぐる米中の攻防。世界中で「国益」が声高に叫ばれる時代に、日本の“開かれた国益”を模索する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 今、なぜ国益を考えるのか? 第1章 「国益」とは何か 第2章 「国益」の歴史的変遷 第3章 国益とパワーをめぐる大国の攻防 第4章 日本の国益を揺るがす三つの脅威 終章 日本の「開かれた国益」外交 |
| (他の紹介)著者紹介 |
小原 雅博 東京大学大学院法学政治学研究科教授。1955年、徳島県生まれ。博士(国際関係学)。東京大学卒、カリフォルニア大学バークレー校にて修士号取得。1980年に外務省に入り、アジア大洋州局審議官、在シドニー総領事、在上海総領事などを歴任した後、2015年より現職。復旦大学(上海)客員教授も務める。東大では、現代日本外交を担当。外交官としての実務経験と大学での理論研究に基づく国際政治学を探究。critical thinkingによる授業を重視(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ