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書誌情報

書名

バブル経済とは何か   平凡社新書  

著者名 藤田 勉/著
出版者 平凡社
出版年月 2018.9


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2023/03/10

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鶴田 真由 田中 容代 柿原 さゆり 守時 タツミ
2014
953.5 953.5

書誌詳細

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タイトルコード 1008001309693
書誌種別 図書
書名 バブル経済とは何か   平凡社新書  
書名ヨミ バブル ケイザイ トワ ナニカ 
著者名 藤田 勉/著
著者名ヨミ フジタ ツトム
出版者 平凡社
出版年月 2018.9
ページ数 263p
大きさ 18cm
分類記号 333.6
分類記号 333.6
ISBN 4-582-85892-1
内容紹介 リーマン・ショックから10年。歴史が語る次なる崩壊の予兆とは? 米国「双子の赤字」の拡大、為替・金利の行方、米中貿易戦争、宗教対立、仮想通貨、AI革命…。あらゆる観点からバブル発生と崩壊のリスクを探る。
著者紹介 一橋大学大学院修了、経営法博士。同大学大学院経営管理研究科特任教授。シティグループ証券顧問。著書に「バブルは10年に一度やってくる」「フィンテック革命の衝撃」など。
件名 世界経済、国際金融
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 株価の決定要因は、景気、金利、政治状況などのマクロ要因と、企業の業績や技術革新などのミクロ要因に大別され、長期の視点に立つと、株価はミクロ要因に多大な影響を受ける。21世紀の株式市場はITバブルの崩壊、リーマン・ショックを乗り越え、AI革命による技術革新が株価の上昇を大きく牽引しているが、米国トランプ大統領の政策によって、マクロ要因のリスクが高まりつつある。これらリスク要因を分析することで、歴史的、地政学的な視点から今後の株式市場を展望する。
(他の紹介)目次 第1章 バブルの歴史とその教訓
第2章 高まる地政学リスクと宗教の影響
第3章 地政学の視点から中東と北朝鮮情勢をみる
第4章 米国「双子の赤字」とバブル崩壊の歴史
第5章 仮想通貨はバブルか
第6章 AI革命が株式相場を牽引する
(他の紹介)著者紹介 藤田 勉
 一橋大学大学院経営管理研究科特任教授。一橋大学大学院修了、経営法博士。シティグループ証券顧問。内閣官房経済部市場動向研究会委員、経済産業省企業価値研究会委員、シティグループ証券取締役副会長などを歴任。2006〜10年日経アナリストランキング日本株ストラテジスト部門5年連続1位(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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