検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

美しい自然の色図鑑 1000点の博物画でひもとくカラーチャートの歴史    

著者名 パトリック・バティ/編   石井 博/監修   宮脇 律郎/監修   石田 亜矢子/訳
出版者 グラフィック社
出版年月 2021.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180862195757.3/ウ/1階図書室57B一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
2021
367.21 367.21
動物園-歴史 ベルリン-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001621151
書誌種別 図書
書名 美しい自然の色図鑑 1000点の博物画でひもとくカラーチャートの歴史    
書名ヨミ ウツクシイ シゼン ノ イロズカン 
著者名 パトリック・バティ/編
著者名ヨミ パトリック バティ
著者名 石井 博/監修
著者名ヨミ イシイ ヒロシ
著者名 宮脇 律郎/監修
著者名ヨミ ミヤワキ リツロウ
出版者 グラフィック社
出版年月 2021.10
ページ数 289p
大きさ 27cm
分類記号 757.3
分類記号 757.3
ISBN 4-7661-3480-3
内容紹介 近代の芸術・自然科学の発展を支えた、自然界生まれのカラーチャートを、動物・植物・鉱物の博物画とともに掲載。カラーチャートの歴史がわかるテキストも収録。印刷/美術・アート/インテリア向けカラーリファレンス付き。
著者紹介 ロンドンの塗料専門店Papers and Paintsのオーナー。歴史的建造物の修理における塗料と色に関するコンサルタント業を手がけ、伝統的な色の塗料を開発する。
件名 色彩
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 西ベルリンも東ベルリンも、ある意味では町自体が二つの動物園だった。西はベルリン動物園、窮屈な壁に閉じ込められた孤島の宝。東はティアパルク、常に道半ばだった社会主義のユートピア。二つの動物園は町のシンボルで、それぞれの体制を体現していた。二人の園長はゾウや希少動物の数を競い、存在感を誇示した。冷戦下のベルリン、代理戦争の舞台になった2つの動物園のヘンテコな実話。
(他の紹介)目次 プロローグ―動物園人
第1章 戦争とワニの尻尾のスープ
第2章 動物園フィーバー
第3章 第四の男
第4章 パンダと国家の威信
第5章 狩猟家と収集家
第6章 大きな計画、小さな魚
第7章 一つの島に二頭のクマ
第8章 灰色の巨人、倒れる
エピローグ―古い男たちと新しい時代
(他の紹介)著者紹介 モーンハウプト,ヤン
 1983年、ドイツのルール地方に生まれる。フリージャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
黒鳥 英俊
 1952年生まれ、北海道函館市出身。京都大学大学院理学研究科後期博士課程単位取得退学。1979年から上野動物園と多摩動物公園でゴリラ、オラウータン、チンパンジーなどの類人猿の飼育を担当。2015年、37年間勤めていた動物園を退職。2010年より上野動物園で学芸員として教育普及や広報の仕事を行う。同年より、京都大学野生動物研究センターで動物園のオランウータンの研究を継続し、2015年より日本オランウータン・リサーチセンター代表を務める。また、2007年よりNPOボルネオ保全トラストジャパンの理事として国内外でボルネオに生息するゾウやオランウータンなどの野生動物の保全活動を行っている。さらに、茨城大学農学部で動物園学の非常勤講師も勤めるかたわら、多方面にわたって類人猿の保護、啓蒙活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
赤坂 桃子
 ドイツ語・英語翻訳家。上智大学文学部ドイツ文学科および慶應義塾大学文学部卒。ノンフィクション、人文・思想、文芸など、さまざまなジャンルを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。