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書誌情報

書名

どうでもいいけど気になる史実     

著者名 稲垣 史生/著
出版者 学灯社
出版年月 1985.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113842470049/イ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2018
315.1 315.1
自由民主党

書誌詳細

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タイトルコード 1001000497952
書誌種別 図書
書名 どうでもいいけど気になる史実     
書名ヨミ ドウ デモ イイ ケド キ ニ ナル シジツ 
著者名 稲垣 史生/著
著者名ヨミ イナガキ シセイ
出版者 学灯社
出版年月 1985.12
ページ数 199p
大きさ 18cm
分類記号 049
分類記号 049
ISBN 4-312-10016-5
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 石橋湛山を源流とし、鳩山一郎、吉田茂、池田勇人、田中角栄、大平正芳、宮沢喜一、細川護煕、橋本龍太郎、小渕恵三…。幾多の指導者を輩出してきた保守本流。その保守本流の2000年代の凋落と自民党の変質。自民党本流の祖・岸信介の孫である安倍晋三政権が続く中、保守本流の復活はあるのか?新たな視点からわが国の戦後政治を解明し、この国の行方を見通す刮目の論考!
(他の紹介)目次 保守本流と自民党本流
大日本主義に対抗する保守本流
本流の源流 鳩山・石橋・吉田
石橋湛山と岸信介
冷戦と保守合同
保守本流の申し子・宮沢喜一(1)
空回りした“未踏への挑戦”宮沢喜一(2)
細川と宮沢の“ふしぎな関係”
保守本流の再興に挑んだ田中角栄(1)
希代の創業政治家田中角栄(2)
沖縄の側に立った保守本流
転機となった“加藤の乱”
小池現象で判明した政治の空洞
世界から必要とされる国へ
現在の時務は何か
(他の紹介)著者紹介 田中 秀征
 1940年長野県生まれ。東京大学文学部西洋史学科、北海道大学法学部卒業。83年に衆議院議員初当選。93年6月に新党さきがけを結成し代表代行に就任。細川護煕政権の首相特別補佐。第1次橋本龍太郎内閣で経済企画庁長官などを歴任。福山大学教授を30年務め、現在、福山大学客員教授、「民権塾」塾長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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