検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

世界遺産北の縄文     

著者名 北海道新聞社/編
出版者 北海道新聞社
出版年月 2021.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2022/03/14

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

「旅と鉄道」編集部
2020
336.49 336.49
家族-歴史 家族制度-歴史 日本-歴史-昭和時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001610263
書誌種別 図書
書名 世界遺産北の縄文     
書名ヨミ セカイ イサン キタ ノ ジョウモン 
著者名 北海道新聞社/編
著者名ヨミ ホッカイドウ シンブンシャ
出版者 北海道新聞社
出版年月 2021.8
ページ数 63p
大きさ 30cm
分類記号 211
分類記号 211.02
ISBN 4-86721-036-9
内容紹介 世界文化遺産に登録された、北海道・北東北の縄文遺跡群。遺跡群を構成する北海道・青森県・岩手県・秋田県に所在する17の遺跡のうち、北海道内の6遺跡と関連資産1カ所の魅力を豊富なカラー写真で紹介する。
件名 遺跡・遺物-北海道、縄文式文化
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 代表的な家理論である戸田貞三、鈴木榮太郎、喜多野清一、有賀喜左衞門、中野卓の議論を詳細に検討。戦前の議論の基底をなす社会像を明らかにし、そこから可能となる政治観を導き出す。はたして従来の家理論が「非政治的」であったという通念は、的を射ていたのか。戦前から戦後にかけて、人々が政治にどう対していたのか、また、戦前から戦後への継承と断絶とはどのようなものであったのか。気鋭による家族社会学批判。
(他の紹介)目次 第1章 序にかえて―家と社会、家と政治
第2章 個人主義による家族国家―戸田貞三の家理論
第3章 平等と政治の過剰―鈴木榮太郎の家と農村
第4章 家の没歴史化―喜多野清一の家理論
第5章 親方による支配と庇護―有賀喜左衞門の家理論
第6章 家の家庭化と社会の自律―中野卓と「うち」の家理論
第7章 結論 家理論における昭和の終わり
(他の紹介)著者紹介 斉藤 史朗
 1960年生まれ。東京大学法学部卒業のち、様々な職業を経て、2001年に株式会社金融エンジニアリング・グループに入社。2004年東京大学人文社会系研究科に入学。2017年東京大学より博士号(社会学)授与。データサイエンティスト協会企画委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。