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書誌情報

書名

あまがえる先生まよなかのびっくりコンサート   旺文社創作童話  

著者名 松岡 達英/さく
出版者 旺文社
出版年月 2006.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116996653J/ア/書庫2絵本一般貸出在庫  
2 3312117009J/ア/絵本絵本一般貸出在庫  
3 もいわ6312006411J/ア/図書室絵本一般貸出在庫  

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006600315754
書誌種別 図書
書名 あまがえる先生まよなかのびっくりコンサート   旺文社創作童話  
書名ヨミ アマガエル センセイ マヨナカ ノ ビックリ コンサート 
著者名 松岡 達英/さく
著者名ヨミ マツオカ タツヒデ
出版者 旺文社
出版年月 2006.4
ページ数 [32p]
大きさ 24×24cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-01-069179-4
内容紹介 夏のある日、ぼくたち4ひきは、あまがえる先生の真夜中のコンサートに招待されました。その晩かぎりの大イベントなんだって。いったいどんなコンサートなんだろう…? 池にすむ生き物がたくさん出てくる自然科学絵本。
著者紹介 1944年新潟県長岡市生まれ。国内外に渡る自然観察の旅を背景に、多数の自然観察絵本を描く。厚生省児童福祉文化賞、絵本にっぽん賞などを受賞。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 インターネットは、「ユートピア」ではなかった―イーロン・マスク、マーク・ベニオフ、エヴァン・ウィリアムズ…ネットを牽引してきた天才たちは、なぜいまテクノロジーに悲観しているのか?個人情報を搾取するシリコンバレーにつきつけた、EUからの「最後通告」。デジタル広告、ゲーム、IoT…あらゆるビジネスが変化を余儀なくされるGDPR(一般データ保護規則)のもたらす衝撃と、そこからはじまる新しい社会のかたちを探る。
(他の紹介)目次 1 「プライバシーの死」とGDPR
2 なぜプライバシーは「蒐集」されるのか?
3 ハイパー資本主義は宗教改革にはじまる
4 個人データの「コモンズ」は可能か?
4.5 “わたし”を離さないで―デジタルアイデンティティのありか
5 漂流するプライバシー―「わたし」は取り戻せるのか?
6 「新たな西部」vs欧州委員会―DECODE(分散型市民所有データ・エコシステム)の挑戦
7 データ・ウォーズ―自己主権の覚醒
8 AIはプライバシーの夢を見るか?
8.5 デジタル広告の箒と鉈―ポスト・フェイスブックの時代の行方
(他の紹介)著者紹介 武邑 光裕
 メディア美学者。QON Inc.ベルリン支局長。1954年生まれ。日本大学芸術学部、京都造形芸術大学、東京大学大学院、札幌市立大学で教授職を歴任。1980年代よりメディア論を講じ、VRからインターネットの黎明期、現代のソーシャルメディアからAIにいたるまで、デジタル社会環境を研究。2013年より武邑塾を主宰。著書『記憶のゆくたて―デジタル・アーカイヴの文化経済』(東京大学出版会)で、第19回電気通信普及財団テレコム社会科学賞を受賞。2017年、Center for the Study of Digital Life(NYC)フェローに就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
若林 恵
 1971年生まれ。編集者・ライター。ロンドン、ニューヨークで幼少期を過ごす。早稲田大学第一文学部フランス文学科卒業後、平凡社に入社、月刊『太陽』を担当。2000年にフリー編集者として独立し、以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長に就任。2017年退任。2018年、黒鳥社(blkswn publishers)設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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