蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
マルクスの根本意想は何であったか
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| 著者名 |
広松 渉/著
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| 出版者 |
情況出版
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| 出版年月 |
1994.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0110454865 | 134.5/ヒ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000818630 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
マルクスの根本意想は何であったか |
| 書名ヨミ |
マルクス ノ コンポン イソウ ワ ナンデ アッタカ |
| 著者名 |
広松 渉/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロマツ ワタル |
| 出版者 |
情況出版
|
| 出版年月 |
1994.5 |
| ページ数 |
241p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
134.53
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| 分類記号 |
134.53
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| ISBN |
4-915252-08-6 |
| 内容紹介 |
既存の社会主義諸国が解体し、マルクス主義の終焉が叫ばれている。しかし現代においてこそマルクスの思想には積極的な意味があると主張しつづけ、先頃亡くなった著者による晩年のマルクス論を収録。 |
| 個人件名 |
Marx Karl Heinrich |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
個人主義的自由主義への批判的検討とともに、共和主義の系譜への関心が高まっている。「市民社会」の今日的な意味を再考するための古典的名著。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 人間本性の一般的な特徴について 第2部 未開な諸民族の歴史について 第3部 政治と技術の歴史について 第4部 市民的商業的技術の発達から生じる帰結について 第5部 国家の衰退について 第6部 腐敗と政治的隷従について |
| (他の紹介)著者紹介 |
天羽 康夫 高知大学名誉教授、経済学博士。1944年徳島県生まれ。1966年滋賀大学経済学部卒業。1972年名古屋大学大学院経済学研究科博士課程単位取得。桃山学院大学(1972〜75年)、高知大学(1975〜2007年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 青木 裕子 武蔵野大学法学部政治学科准教授、博士(学術)(Ph.D.)。2004年国際基督教大学大学院行政学研究科博士後期課程修了。(株)三菱総合研究所、慶應義塾大学・国際基督教大学・法政大学等講師、武蔵野大学政治経済学部准教授を経て、2014年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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