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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180293797 | 329.5/ウ/ | 1階図書室 | 40B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001265333 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
国際平和協力入門 国際社会への貢献と日本の課題 |
| 書名ヨミ |
コクサイ ヘイワ キョウリョク ニュウモン |
| 著者名 |
上杉 勇司/編著
|
| 著者名ヨミ |
ウエスギ ユウジ |
| 著者名 |
藤重 博美/編著 |
| 著者名ヨミ |
フジシゲ ヒロミ |
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
11,254p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
329.5
|
| 分類記号 |
329.5
|
| ISBN |
4-623-08165-3 |
| 内容紹介 |
日本の国際平和協力は、何が変わり、何が枠組みの中で実行可能になったのか。どんな課題を抱えていて、今後はどのような展望があるのか。最新の研究成果と現場からの声を盛り込んで解説する。 |
| 著者紹介 |
早稲田大学国際学術院教授。沖縄平和協力センター副理事長。広島平和構築人材育成センター理事。 |
| 件名 |
国連平和維持活動 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本の国際平和協力は、何が変わり、何が枠組みのなかで実行可能になったのか。最新の研究成果と現場からの声を盛り込んだ、初学者から専門家まで必携の国際平和協力の概説書。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 国際平和活動の歴史・理論と日本の取り組み(国際平和活動の歴史と変遷 国際平和活動をめぐる概念の展開 日本の国際平和協力政策の起源と展開 日本の国際平和協力の現状と課題) 第2部 日本の国際平和協力の事例(カンボジア:「統合化」に向けた前哨戦 東ティモール:「統合化」への適応と「積極化」への課題 インド洋(アフガニスタン):湾岸戦争の教訓と米国への貢献 イラク:進んだ「統合化」と迷走した「積極化」 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
上杉 勇司 早稲田大学国際学術院教授、沖縄平和協力センター副理事長、広島平和構築人材育成センター理事。国際紛争分析学Ph.D.(ケント大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤重 博美 法政大学グローバル教養学部准教授。政治学Ph.D.(ロンドン大学)。冷戦後の自衛隊役割の変遷や平和構築などを中心に研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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