蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
東日本大震災復興政策10年間の振り返り 1〜3章
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| 著者名 |
復興庁/編
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| 出版者 |
復興庁
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| 出版年月 |
2024.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181294604 | 369.3/ヒ/1 | 1階図書室 | 46A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3013162635 | 369.3/ヒ/1 | 図書室 | 4A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東札幌 | 4013460003 | 369/ヒ/1 | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
厚別 | 8013347656 | 369/ヒ/1 | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
清田 | 5514017960 | 369/ヒ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
澄川 | 6013183626 | 369/ヒ/1 | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
山の手 | 7013272195 | 369/ヒ/1 | 書庫 | 99 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001865235 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
東日本大震災復興政策10年間の振り返り 1〜3章 |
| 書名ヨミ |
ヒガシニホン ダイシンサイ フッコウ セイサク ジュウネンカン ノ フリカエリ |
| 著者名 |
復興庁/編
|
| 著者名ヨミ |
フッコウチョウ |
| 出版者 |
復興庁
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
102,579,165p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
369.31
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| 分類記号 |
369.31
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| 件名 |
東日本大震災(2011)、福島第一原子力発電所事故(2011)、災害復興 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
言葉が表情を失うことがある。たとえば、「今」という字をじっと見つめ続けていると、文字がたんなる線の寄せ集めに見えてくる。「ゲシュタルト崩壊」といわれる現象だ。本書は、中島敦とホーフマンスタールの二編の小説からはじまる。いずれも「ゲシュタルト崩壊」を扱った作品だ。そのうえで、ウィトゲンシュタインの言語論を検証し、カール・クラウスの言語論を考える。「生きた言葉」「魂ある言葉」を考える清新な哲学―。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ヴェールとしての言葉―言語不信の諸相(中島敦「文字禍」とその周辺 ホーフマンスタール「チャンドス卿の手紙」とその周辺 まとめと展望) 第2章 魂あるものとしての言葉―ウィトゲンシュタインの言語論を中心に(使用・体験・理解 言葉の立体的理解 「アスペクト盲」の人は何を失うのか 「言葉は生活の流れなかではじめて意味をもつ」) 第3章 かたち成すものとしての言葉―カール・クラウスの言語論が示すもの(クラウスによる言語「批判」 言葉を選び取る責任) |
| (他の紹介)著者紹介 |
古田 徹也 1979年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。新潟大学准教授を経て、専修大学准教授。専攻は、哲学・倫理学。「言語」「心」「行為」を手がかりに研究を進める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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