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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181069717 | KR723.1/カ/ | 2階郷土 | 119B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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神田日勝記念美術館友の会三十周年記念誌編集委員会
| (他の紹介)内容紹介 |
日本の少子化は異常だ。2017年の年間出生数は94万人にとどまり、2年連続で100万人割れという危機状況にある。戦後のベビーブーム期には270万人近くだったのが、わずか70年ほどで3分の1になった。なぜこんな激減カーブを描いたのか。そこには日本の少子化に戦後GHQが大きく関与していたという思わぬ歴史があった。仕組まれた罠とは何だったのか。本書ではその歴史をさかのぼり検証する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 少子化の呪縛(「少子化」の罠にはまった時代 「少なく産んで大事に」を妄信した時代 自ら「少子化」という墓穴を掘った時代 “未来の崖”に混迷する時代) 第2部 少子化から脱却するための処方箋(日本の“人口敗北”を考える 私論 「少子化対策」10の提言) |
| (他の紹介)著者紹介 |
河合 雅司 作家・ジャーナリスト。産経新聞社論説委員、高知大学客員教授。1963年、名古屋市生まれ。中央大学卒業。高知大学経営協議会委員、大正大学客員教授のほか、内閣府「少子化克服戦略会議」、厚労省、農水省の各有識者会議委員も務める。内閣官房有識者会議委員、拓殖大学客員教授などを歴任。2014年、「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。テレビ、ラジオや講演会などで幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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