書誌情報
| 書名 |
日本の歴史 14 小学館版学習まんが 日清・日露戦争と帝国日本
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.12 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
|
貸出可能数
|
有効期間開始日
|
有効期間終了日
|
|
1
|
2024/03/19
|
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001840284 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
日本の歴史 14 小学館版学習まんが 日清・日露戦争と帝国日本 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ レキシ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
223p |
| 分類記号 |
210.1
|
| 分類記号 |
210.1
|
| ISBN |
4-09-298414-1 |
| 内容紹介 |
歴史教科書の山川出版社の編集協力を得て誕生した学習まんが。常に文明化を繰り返しながら独自に動いてきた日本の歴史の流れがわかる。14は、明治時代2を収録。知識を深める記事ページも充実。 |
| 件名 |
日本-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ソヴィエト社会主義時代、独裁者スターリンにたいし抵抗とも服従ともいいがたい両義的な態度をとったショスタコーヴィチ。彼が生み出した作品もまた、時にプロパガンダ風であり、時に反体制的であるような二重性を帯びていた。著者ヴォルコフは、ショスタコーヴィチ再評価の機運をつくった前著『ショスタコーヴィチの証言』刊行四半世紀を経て、歴史的裏付けをとりつつ、独自の手法により作曲家の実像にさらに迫ろうと試みている。本書では、内面的なジレンマを抱えながらも、スターリンと直接わたりあうショスタコーヴィチを、ロシア史上の独特の人格、聖愚者に見立て、権力者との対峙の仕方を詳細に分析しているのである。スターリンは冷酷な顔をもつと同時に、芸術を愛する独裁者でもあった。しかし単に芸術家を庇護したわけではなく、彼らを国家的プロパガンダに利用し、弾圧した。パステルナーク、マンデリシターム、ブルガーコフ、エイゼンシュテイン、ゴーリキー、プロコーフィエフ…同時代の芸術家との関わりのなかで、ショスタコーヴィチは全体主義と芸術の相克をどのように乗り越えようとしたのか、スリリングに描き出していく。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 皇帝と詩人 第1章 幻影と誘惑 第2章 一九三六年―原因と結果 第3章 一九三六年―スフィンクスの目前で 第4章 皇帝の慈悲 第5章 戦争―憂慮と大勝利 第6章 一九四八年―「あらゆる場所に目を光らせ、敵を根絶せよ!」 第7章 断末魔の痙攣と皇帝の死 エピローグ スターリンの陰に |
内容細目表
前のページへ