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書誌情報
| 書名 |
前方後方墳と東西出雲の成立に関する研究 古墳時代中期における出雲の特質 島根県古代文化センター研究論集
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| 出版者 |
島根県古代文化センター
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| 出版年月 |
2015.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119726370 | 217.3/ゼ/ | 書庫大型 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000972806 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
前方後方墳と東西出雲の成立に関する研究 古墳時代中期における出雲の特質 島根県古代文化センター研究論集 |
| 書名ヨミ |
ゼンポウ コウホウフン ト トウザイ イズモ ノ セイリツ ニ カンスル ケンキュウ |
| 出版者 |
島根県古代文化センター
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
217.3
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| 分類記号 |
217.303
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| 件名 |
古墳、遺跡・遺物-島根県 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「慰安婦」問題をはじめ、国内外で歴史認識をめぐる分断が絶え間なく生じ続けるなか、歴史学はどのように現実にコミットしうるのだろうか―ナチズムや戦争責任などをめぐり日本と同様の問題を抱えてきたヨーロッパで、歴史認識の分断を越境するために積み重ねられてきた、博物館やテレビドラマ、歴史教科書などの公共史の試みを紹介し、その可能性を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
歴史認識問題から公共史へ 第1部 タテの公共史(映像の中での公共史―「フランスの村」にみる占領期表象の現在 ドイツ現代史の記述と表象―「ジェネレーション・ウォー」から考える歴史認識の越境化の諸相 証言と歴史を書き記すこと―ショアーの表象をめぐって ポーランド現代史における被害と加害―歴史認識の収斂・乖離と歴史政策 日本における博物館展示と戦争の痕跡) 第2部 ヨコの公共史(第一次世界大戦の博物館展示―ペロンヌ大戦歴史博物館(ソンム県)の事例 ヨーロッパ国境地域における戦争の記憶と博物館―アルザス・モーゼル記念館を例に ドイツにおける対外文化政策としての歴史対話―一九七〇年代の国際教科書研究所をめぐって) |
| (他の紹介)著者紹介 |
剣持 久木 1961年生。静岡県立大学国際関係学部教授。フランス現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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