検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 6 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

僕は9歳のときから死と向きあってきた     

著者名 柳田 邦男/著
出版者 新潮社
出版年月 2011.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118796929916/ヤ/1階図書室66A一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似2012862518916/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 元町3012614099916/ヤ/図書室11A一般図書一般貸出貸出中  ×
4 東札幌4012814820916/ヤ/図書室12一般図書一般貸出在庫  
5 厚別8012786714916/ヤ/図書室15一般図書一般貸出在庫  
6 西岡5012768767916/ヤ/図書室15一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

小樽なつかし写真帖編集委員会 小樽市総合博物館 ウィルダネス
2008
041 041

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000443767
書誌種別 図書
書名 僕は9歳のときから死と向きあってきた     
書名ヨミ ボク ワ キュウサイ ノ トキ カラ シ ト ムキアッテ キタ 
著者名 柳田 邦男/著
著者名ヨミ ヤナギダ クニオ
出版者 新潮社
出版年月 2011.8
ページ数 285p
大きさ 20cm
分類記号 916
分類記号 916
ISBN 4-10-322321-4
内容紹介 敗戦直後に逝ってしまった兄と父、大事故や災害の悲劇、尊厳死という選択、「がん」で死ぬということ、そして次男の自死…。著者が終生のテーマとして書き綴ってきた「生と死」の集大成。
著者紹介 1936年栃木県生まれ。NHK記者を経てノンフィクション作家に。「マッハの恐怖」で第3回大宅壮一ノンフィクション賞、95年菊池寛賞を受賞。他の著書に「人生やり直し読本」など。
件名 生と死
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 資本主義の終焉、人工知能の進化、人生100年時代の到来。「これから」をよりよく生きるための現在進行形のリベラル・アーツ(教養)。未来の創り手11人が考える変わりゆく世界の「これから」
(他の紹介)目次 1 これからの思想―偶然性と誤作動が人間性を取り戻す(東浩紀)
2 これからの生命―人間も機械も「人工生命化」していく(池上高志)
3 これからの健康―人生100年時代には「大きな問い」を携えよ(石川善樹)
4 これからの建築―自然と融和するコミュニティのための建築を(伊東豊雄)
5 これからの経済―成長を求めない「動かない」社会へ(水野和夫)
6 これからのメディア―原点回帰の兆しのなかでメディアと個人が勝つ方法(佐々木紀彦)
7 これからのデザイン―モノのデザインから価値のデザインへ(原研哉)
8 これからのプロダクト―カタチではなく、本質をデザインする時代へ(深澤直人)
9 これからの文学―「個人」の限界を超えて文学にできること(平野啓一郎)
10 これからのアート―「芸術のための芸術」から生きるためのアートへ(松井みどり)
11 これからの人類―身体感覚を取り戻し、データから脱出せよ(山極寿一)
(他の紹介)著者紹介 菅付 雅信
 株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役/編集者。1964年生宮崎県生まれ。角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキングオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。2014年にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。本屋B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。2015年6月に有限会社から株式会社化し、社名を株式会社グーテンベルクオーケストラとし、出版物の編集に加えて、内外の様々なクライアントのコンサルティング、プランニング、戦略立案を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。