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書誌情報

書名

なぜ人はアートを楽しむように進化したのか     

著者名 アンジャン・チャタジー/著   田沢 恭子/訳
出版者 草思社
出版年月 2024.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181201815701.1/チ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  

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2022
2022
318 318

書誌詳細

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タイトルコード 1008001866380
書誌種別 図書
書名 なぜ人はアートを楽しむように進化したのか     
書名ヨミ ナゼ ヒト ワ アート オ タノシム ヨウニ シンカ シタ ノカ 
著者名 アンジャン・チャタジー/著
著者名ヨミ アンジャン チャタジー
著者名 田沢 恭子/訳
著者名ヨミ タザワ キョウコ
出版者 草思社
出版年月 2024.6
ページ数 346p
大きさ 19cm
分類記号 701.1
分類記号 701.1
ISBN 4-7942-2733-1
内容紹介 人は「アート」を生み出す本能を予め持ち、進化してきたのか。脳科学、神経科学、進化心理学等の見地から、さまざまな美を考察し、人が生きるうえで美がどのような役割を果たし、人がアートを愛するに至るのかを明らかにする。
著者紹介 ペンシルヴァニア大学認知神経科学センター教授。神経科学、心理学、神経美学、脳科学を専門に研究。米国神経学会よりノーマン・ゲシュウィンド賞(行動・認知神経学部門)を受賞。
件名 美学、芸術心理学、脳、進化心理学
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 QBイズム(Quantum Bayesianism=「量子ベイズ主義」、QBism)は、量子力学に現れる確率を「ベイズ主義的」に解釈する。すると「波動関数」や「観測者」は新たな意味を帯び、長年のパラドックスにも新しい光があたる。この解釈に出会うまで、自身もまた「量子の奇妙なところ」に悩んできた理論物理学者が、「量子」、「ベイズ」、そして、「QBイズム」の世界を案内する。
(他の紹介)目次 第1部 量子力学(量子の誕生
光の粒子 ほか)
第2部 確率(確率をめぐるごたごた
ベイズ師による確率)
第3部 量子ベイズ主義(明るみに出たQBイズム
QBイズム、シュレーディンガーの猫を救う ほか)
第4部 QBイズムの世界観(物理学と人間の経験
自然の法則 ほか)
(他の紹介)著者紹介 バイヤー,ハンス・クリスチャン・フォン
 物理学者。ウィリアム・アンド・メアリー大学名誉教授。QBイズムの発案者であるクリストファー・フックス氏と親交をもち、QBイズムの分かりやすい解説に力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 俊輔
 翻訳家。名古屋学芸大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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