蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2023年 2月号 通巻530号 |
| 通番 |
00530 |
| 発行日 |
20230201 |
| 出版者 |
グラフ旭川 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0123006785 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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関連資料
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Lacan Jacques 精神分析の四基本概念
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000369029 |
| 巻号名 |
2023年 2月号 通巻530号 |
| 通番 |
00530 |
| 発行日 |
20230201 |
| 特集記事 |
第6回グラフ旭川 フォトコンテスト結果発表 |
| 出版者 |
グラフ旭川 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「ラカン自身によるラカン入門書」といわれながら、なお難解で知られるセミネール11巻『精神分析の四基本概念』を詳細に解説。この年のセミネールでは、精神分析を専門としない新しい聴講者がむかえられ、あらためて「無意識」「反復」「転移」「欲動」という四つの基本概念が説明される。そこで展開される議論は「対象a」や「享楽」といった後期ラカンの重要概念を理解するための鍵となる。ラカンに特有の、一見するところ唐突で無関係に見える個々の議論が、セミネール全体を通じて複数の大きな主題として練り上げられていく構造を「キーワード別:縦読みガイド」によって一覧化。テクストを縦横につなげて読むことで、これまで知られていなかったラカンが浮かび上がるはずである。 |
| (他の紹介)目次 |
破門 フロイトの無意識と我々の無意識 確信の主体について シニフィアンの網目について テュケーとオートマトン 目と眼差しの分裂 アナモルフォーズ 線と光 「絵とは何か」 分析家の現前 分析と真理、あるいは無意識の閉鎖 シニフィアンの列の中の性 欲動の分解 部分欲動とその回路 愛からリビドーへ 主体と大他者―疎外 主体と大他者2―アファニシス 知っていると想定された主体、最初の双数体、そして善について 解釈から転移へ 君の中に、君以上のものを |
| (他の紹介)著者紹介 |
荒谷 大輔 1974年生まれ。江戸川大学基礎・教養教育センター教授。専門は哲学/倫理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小長野 航太 1975年生まれ。専修大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 桑田 光平 1974年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科准教授。専門はフランス文学・芸術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 池松 辰男 1988年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科・文学部助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 第6回グラフ旭川 フォトコンテスト結果発表
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2 子供達の冬の屋内遊び場ガイド
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