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書誌情報

書名

博物館の世界 教養として知っておきたい    

著者名 栗原 祐司/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2021.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013001981069/ク/図書室1A一般図書一般貸出在庫  
2 中央区民1113306185069/ク/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 拓北・あい2312053974069/ク/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 白石東4212020459069/ク/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 ちえりあ7900287678069/ク/図書室一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001599115
書誌種別 図書
書名 博物館の世界 教養として知っておきたい    
書名ヨミ ハクブツカン ノ セカイ 
著者名 栗原 祐司/著
著者名ヨミ クリハラ ユウジ
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2021.7
ページ数 303p
大きさ 19cm
分類記号 069
分類記号 069
ISBN 4-416-62121-9
内容紹介 京都国立博物館の副館長にして、国内6300館を訪ね歩いた博物館マニアでもある著者が、具体的な博物館鑑賞術を紹介する。著者だからこそ語れる「京都博物館のひみつ」、ニッポンの行くべき博物館20も掲載。
著者紹介 1966年東京生まれ。上智大学法学部、放送大学教養学部卒業。京都国立博物館副館長。日本博物館協会理事、ICOM日本委員会副委員長、國學院大學大学院及び国際基督教大学非常勤講師。
件名 博物館
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 グローバル化への反動として、多くの問題が噴出する私たちの社会。先進国の中でこそポピュリズムが台頭するのはなぜか。行き詰まる民主主義の再活性化には何が必要か。崩壊が進む資本主義に取って代わるものはありうるのか。排外主義の高まりとどう向き合えばよいのか―。世界最高の知性たちが、今起きていること、これから起きることを鮮やかに読み解く。
(他の紹介)目次 1 世界の未来―私たちはどこに行くのか(はじめに「核家族」と「民主主義」があった
英米で再登場し、欧州大陸で消える民主主義 ほか)
2 民主主義の希望―ポピュリズムと21世紀の民主主義(選挙による民主的な成果の衰退
ポピュリストのプロジェクト ほか)
3 資本主義の限界―グローバリゼーションと国際国家システムの危機(資本主義にかわる新たな秩序
国内の反乱 ほか)
4 分断の克服―移民政策に失敗した国は、21世紀の負け組になる(人間社会に不可欠な「壁」
移民政策の「リベラル・パラドックス」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 トッド,エマニュエル
 1951年フランス生まれ。歴史家、文化人類学者、人口学者。家族制度や識字率、出生率に基づき現代政治や社会を分析し、ソ連崩壊、米国の金融危機、アラブの春、英国EU離脱などを予言(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ロザンヴァロン,ピエール
 1948年フランス生まれ。仏民主労働総同盟の経済顧問などを経て、85年に国家博士号取得。2001年からコレージュ・ド・フランス教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
シュトレーク,ヴォルフガング
 1946年ドイツ生まれ。米ウィスコンシン大学マディソン校教授、マックス・プランク社会研究所所長などを経て、同名誉所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ホリフィールド,ジェームズ
 1954年生まれ。アメリカ、フランスで学んだ後、米デューク大学で博士号(政治学)を取得。専門は国際政治経済学。人の国際移動研究で世界的に知られる。米サザンメソジスト大学教授など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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