書誌情報
| 書名 |
あったらいいな、こんな車いす 楽しく知ろうバリアフリーからだをたすける道具
|
| 著者名 |
斎藤 多加子/著
|
| 出版者 |
汐文社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
アマエル・カッタルッツァ ピエール・サンテス ロマン・アンバック 太田 佐絵子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001723200 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
あったらいいな、こんな車いす 楽しく知ろうバリアフリーからだをたすける道具 |
| 書名ヨミ |
アッタラ イイナ コンナ クルマイス |
| 著者名 |
斎藤 多加子/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ タカコ |
| 出版者 |
汐文社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
31p |
| 分類記号 |
369.27
|
| 分類記号 |
369.27
|
| ISBN |
4-8113-2661-0 |
| 内容紹介 |
歩くのが大変な人や、からだが動かない人を助ける道具、「車いす」のことをもっと知ろう! 車いすの種類やしくみ、車いすができるまで、進化する車いすなどを紹介する。車いすに関する質問コーナーも掲載。 |
| 著者紹介 |
粘土絵作家。肢体不自由児の母。著書に「なっちゃうかもよ」「ほんとうになっちゃうかもよ」など。 |
| 件名 |
身体障害者福祉、車椅子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近世琉球で、どのようなモノが、どこで生産され、誰が流通をにない、どのように消費されていたのか。大国の狭間で翻弄されつつも、日常的に茶をたしなみ、“ゆたかに”農業型社会を築いていた人びとの暮らしぶりは?庶民の姿と多様な地域性とに焦点を当て、「薩摩の世」時代の沖縄の自立を問う。モノからみた琉球史! |
| (他の紹介)目次 |
序章 近世琉球の幕あけ(足元からみた琉球国 薩摩の琉球侵攻 琉球人のしたたかな計略) 第1章 琉球人の自然への営みと茶(蔡温の登場 浦添間切と百姓の暮らし 近世琉球の自然環境と茶) 第2章 球磨茶がたどった道(茶はどこから 琉球人が愛した茶 球磨茶に飛びついた者たち) 第3章 琉球における茶の消費(士族への茶の広まり 琉球社会の変容 茶の出土品は語る) 終章 近世琉球の“自立”とは何か(茶の生産者に思いをはせて モノからみた琉球史 近世琉球の“自立”を問う) |
| (他の紹介)著者紹介 |
武井 弘一 1971年、熊本県人吉市生まれ。琉球大学法文学部准教授。東京学芸大学大学院修士課程修了。専門は日本近世史、とくに江戸時代の村社会と自然環境の研究。2016年、『江戸日本の転換点』で第4回河合隼雄学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ