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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180016420 | 778.2/フ/ | 1階図書室 | 56B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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アンドリュー・ファゼーカス 春日井 晶子 倉田 真木 スターフリート東京 後藤 友嗣
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000381785 |
| 巻号名 |
2024年 3月号 通巻763号 |
| 通番 |
00763 |
| 発行日 |
20240301 |
| 特集記事 |
繚乱たる華文ミステリ |
| 出版者 |
早川書房 |
| (他の紹介)内容紹介 |
メディアは人である。ジャーナリストが時代と向き合い、格闘し、栄光と挫折を積み重ねてきたことで今日のメディアが存在する。本書は、『近代日本メディア人物誌―創始者・経営者編』の続刊であり、日本のメディアの歴史を、時代を代表するジャーナリストたちの活躍から見ていくものである。言論はいかに世の中を動かしてきたか。メディアが多様化し、グローバル化の中でそのあり方を問われている今日にあって、その源流を改めて考え直すことを提言する一冊である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 明治期―「言論の自由」をめぐる攻防(末広鉄腸―言論の自由と輿論政治の理想を求めて 中江兆民―恩賜的民権から恢復的民権へ ほか) 第2部 大正期―デモクラシーとジャーナリズムの発展(松崎天民―社会探訪の名手 村嶋歸之―「労農記者」と呼ばれたジャーナリスト ほか) 第3部 昭和前期―「帝国の戦争」に対して(石橋湛山―小日本主義者の見識とその孤高 中野正剛―民権派ジャーナリストから朝野の政治家へ ほか) 第4部 昭和後期―戦後とは何だったのか(大宅壮一―二つの大衆社会化状況を生きた、「無思想」の「マスコミの王様」 田英夫―ニュースキャスターの草分け ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
土屋 礼子 1995年一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。早稲田大学政治経済学術院教授。博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 井川 充雄 1995年一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。立教大学社会学部教授。博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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