蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117311225 | 537/エ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700384360 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中国に勝つアセアン自動車業界 いま、東南アジアに何かが起きている!!アセアン日本車メーカー |
| 書名ヨミ |
チュウゴク ニ カツ アセアン ジドウシャ ギョウカイ |
| 著者名 |
NNAアセアン編集部/編著
|
| 著者名ヨミ |
エヌエヌエー アセアン ヘンシュウブ |
| 出版者 |
エヌ・エヌ・エー
|
| 出版年月 |
2006.12 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
537.09
|
| 分類記号 |
537.09
|
| ISBN |
4-903722-01-5 |
| 内容紹介 |
中国車を迎え始めたアセアン市場での日本車メーカー各社の現場から、その成功の「秘密」を紹介。さらに、中国、インドという2大新興自動車市場の構造を明らかにし、世界自動車市場の10年、20年後の勢力図を描いていく。 |
| 件名 |
自動車工業-東南アジア、自動車工業-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本海軍最大の失敗は、海上輸送をおろそかにしたことである。第一次世界大戦以降、海上輸送のもつ意義は大きく、新たな脅威、潜水艦の出現で海軍は艦隊決戦に勝利すれば国防の任を全うできる時代ではなくなっていた。一次大戦で地中海での海上護衛戦に従事した日本海軍が、なぜ、その変化に気づかなかったのか。第一次世界大戦から太平洋戦争まで、海上護衛戦、対潜戦の全貌を分かりやすく解き明かす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 海護戦、対潜戦を学ぶ“大正期・一次大戦”(戦いの様相は変わった 第一次大戦―“二特”編成さる ほか) 第2章 海上交通保護に目覚める“昭和戦前期”(爆雷の装備は巡洋艦から 「爆雷投射訓練」、戦技の仲間に ほか) 第3章 海護戦始まる“太平洋戦争1”(「内戦部隊」―整備とは防備とは 内戦用艦艇で船団護衛 ほか) 第4章 海護戦に苦戦す“太平洋戦争2”(待望の新・海防艦竣工 海防艦の幹部たち ほか) 第5章 海護戦に破れる“太平洋戦争3”(またまた敵潜による被害急激増 対潜学校高等科学生、ゼロ!! ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨倉 孝之 昭和3年11月3日、東京に生まれる。20年4月、高等勝船学校東京分校(機関科)に入校、あわせて海軍機関術予備練習生を命ぜられる。終戦により同年8月、退校、同時に予備練習生も被免。戦後、日本国有鉄道に勤務。59年、退職。東京理科大学理学部卒業の技術屋出身だが、海軍史・海事史の調査にたずさわり、とくに海軍制度史の研究に打ちこむ。著書の他、訳書もある。平成27年、歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ