蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118288042 | 498.1/マ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
超楽器
鷲田 清一/編,…
センス・オブ・ワンダーを語る
上遠 恵子/編著…
老いの思考法
山極 寿一/著
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
動物
本郷 峻/監修,…
動物たちは何をしゃべっているのか?
山極 寿一/著,…
猿声人語 : 進化の途上でこの社会…
山極 寿一/著
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
レジリエンス人類史
稲村 哲也/編,…
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
私の修業時代2
上廣倫理財団/編…
スマホを捨てたい子どもたち : 野…
山極 寿一/著
ヤクシマザルを追って : ゴリラ学…
山極 寿一/文,…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
未来のルーシー : 人間は動物にも…
中沢 新一/著,…
「言葉」が暴走する時代の処世術
太田 光/著,山…
動物
山極 寿一/監修
京大変人講座 : 常識を飛び越える…
酒井 敏/著,小…
人類の起源、宗教の誕生 : ホモ・…
山極 寿一/著,…
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
ゴリラからの警告 : 人間社会、こ…
山極 寿一/著
人類は何を失いつつあるのか : ゴ…
山極 寿一/著,…
これからの教養 激変する世界を生き…
菅付 雅信/[編…
日本の人類学
山極 寿一/著,…
都市と野生の思考
鷲田 清一/著,…
僕たちが何者でもなかった頃の…[正]
山中 伸弥/著,…
ゴリラは戦わない : 平和主義、家…
山極 壽一/著,…
<こころ>はどこから来て、どこへ行…
河合 俊雄/著,…
動物
山極 寿一/監修
京大式おもろい勉強法
山極 寿一/著
ゴリラが胸をたたくわけ
山極 寿一/文,…
ゴリラ
山極 寿一/著
世界を平和にするためのささやかな提…
池澤 春菜/著,…
父という余分なもの : サルに探る…
山極 寿一/著
人生を考えるのに遅すぎるということ…
安藤 忠雄/著,…
「サル化」する人間社会
山極 寿一/著
野生のゴリラと再会する : 二十六…
山極 寿一/著
ゴリラは語る
山極 寿一/著
家族進化論
山極 寿一/著
動物
山極 寿一/監修
日高敏隆の口説き文句
小長谷 有紀/編…
ビジュアル類人猿 : 最新研究が明…
デズモンド・モリ…
ゴリラ図鑑
山極 寿一/写真…
人類進化論 : 霊長類学からの展開
山極 寿一/著
暴力はどこからきたか : 人間性の…
山極 寿一/著
ヒトはどのようにしてつくられたか
山極 寿一/編
お父さんゴリラは遊園地
山極 寿一/写真…
サルと歩いた屋久島
山極 寿一/著
地球動物図鑑 : 哺乳類・鳥類・爬…
フレッド・クック…
ゴリラ
山極 寿一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000278735 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
厚生労働省戦記 日本政治改革原論 |
| 書名ヨミ |
コウセイ ロウドウショウ センキ |
| 著者名 |
舛添 要一/著
|
| 著者名ヨミ |
マスゾエ ヨウイチ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2010.4 |
| ページ数 |
306p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
498.1
|
| 分類記号 |
498.1
|
| ISBN |
4-12-004118-1 |
| 内容紹介 |
消えた年金、後期高齢者医療制度、薬害肝炎訴訟、新型インフルエンザ、原爆症認定訴訟…。舛添要一元厚生労働大臣が、政官業の癒着と格闘した752日間の全記録を綴る。 |
| 著者紹介 |
1948年福岡県生まれ。東京大学法学部政治学科卒業。2001年、参院選の比例代表(全国)において、自民党トップで初当選。安倍、福田、麻生内閣で厚生労働大臣を務めた。 |
| 件名 |
厚生行政、日本-政治・行政 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本海軍最大の失敗は、海上輸送をおろそかにしたことである。第一次世界大戦以降、海上輸送のもつ意義は大きく、新たな脅威、潜水艦の出現で海軍は艦隊決戦に勝利すれば国防の任を全うできる時代ではなくなっていた。一次大戦で地中海での海上護衛戦に従事した日本海軍が、なぜ、その変化に気づかなかったのか。第一次世界大戦から太平洋戦争まで、海上護衛戦、対潜戦の全貌を分かりやすく解き明かす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 海護戦、対潜戦を学ぶ“大正期・一次大戦”(戦いの様相は変わった 第一次大戦―“二特”編成さる ほか) 第2章 海上交通保護に目覚める“昭和戦前期”(爆雷の装備は巡洋艦から 「爆雷投射訓練」、戦技の仲間に ほか) 第3章 海護戦始まる“太平洋戦争1”(「内戦部隊」―整備とは防備とは 内戦用艦艇で船団護衛 ほか) 第4章 海護戦に苦戦す“太平洋戦争2”(待望の新・海防艦竣工 海防艦の幹部たち ほか) 第5章 海護戦に破れる“太平洋戦争3”(またまた敵潜による被害急激増 対潜学校高等科学生、ゼロ!! ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨倉 孝之 昭和3年11月3日、東京に生まれる。20年4月、高等勝船学校東京分校(機関科)に入校、あわせて海軍機関術予備練習生を命ぜられる。終戦により同年8月、退校、同時に予備練習生も被免。戦後、日本国有鉄道に勤務。59年、退職。東京理科大学理学部卒業の技術屋出身だが、海軍史・海事史の調査にたずさわり、とくに海軍制度史の研究に打ちこむ。著書の他、訳書もある。平成27年、歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ