蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
人は囚われてこそ 囚われで読み解く現代ストレス社会そして瞑想
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| 著者名 |
澤田 幸展/著
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| 出版者 |
柏艪舎
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| 出版年月 |
2020.4 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180651242 | KR361.4/サワ/ | 2階郷土 | 117A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001479201 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人は囚われてこそ 囚われで読み解く現代ストレス社会そして瞑想 |
| 書名ヨミ |
ヒト ワ トラワレテ コソ |
| 著者名 |
澤田 幸展/著
|
| 著者名ヨミ |
サワダ ユキヒロ |
| 出版者 |
柏艪舎
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
200p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
361.4
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| 分類記号 |
361.4
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| ISBN |
4-434-27383-4 |
| 内容紹介 |
現代ストレス社会について、囚われの定義を踏まえ「囚われは人の天性」「現代ストレス社会の生みの親」「だからこそ瞑想が効果的」という3つの側面から分析する。ストレス研究で知られる著者による目からウロコの一冊。 |
| 著者紹介 |
1945年北海道生まれ。心理学者(ストレス研究)。札幌医科大学名誉教授。著書に「和の影が日本人を苦しめている」がある。 |
| 件名 |
社会心理学、ストレス |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
結婚が当たり前ではなくなり、家庭での夫の存在感がかなり低下してしまった今の日本では、男性は結婚してもしなくても孤独である。しかし、本書の著者によれば、ほとんどの男性が結婚でき、さらに一家の長として尊敬された明治〜昭和にかけての約100年間のほうが、むしろ「異常」だったのだ。「平凡な男」は、そもそも「余剰な存在」だった―データや家族史、サル学などから導き出されたこの衝撃の真実を、我々は受け入れなければならない。格差論の第一人者が正面から男性という存在に斬りこんだ、刮目の書。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「普通の男」は父、夫になりづらい時代 第2章 日本の結婚・家族の歴史 第3章 現代における「家族のかたち」の変容 第4章 父親という存在の実像 第5章 雄のいらない動物からの示唆 第6章 男という存在の軽さ |
内容細目表
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