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書名

几帳面だと思っていたら心の病気になっていました   MF comic essay  

著者名 菊晴/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2020.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310425838916/キ/2階図書室LIFE-261一般図書貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001447621
書誌種別 図書
書名 几帳面だと思っていたら心の病気になっていました   MF comic essay  
書名ヨミ キチョウメン ダト オモッテ イタラ ココロ ノ ビョウキ ニ ナッテ イマシタ 
著者名 菊晴/著
著者名ヨミ キクハル
出版者 KADOKAWA
出版年月 2020.1
ページ数 175p
大きさ 21cm
分類記号 916
分類記号 916
ISBN 4-04-064335-9
内容紹介 ある日から「鍵かけた?」「火消した?」など、ささいなことが気になって仕方が無くなった。医師から告げられたのは「強迫性障害」という病名だった…。心のとらわれの解消法を、経験に基づいて描いたコミックエッセイ。
著者紹介 自身の強迫性障害の経験をブログにて執筆。
件名 強迫性障害-闘病記
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 『見えるものと見えないもの』の中心的主題である「肉」の概念を再考し、世界の現実を知覚と想像の両面でとらえる、まったく新しい存在哲学の書。創成期の映画の分析をとおしてイマージュの核心に迫ろうとしたメルロ=ポンティの遺志を継ぎ、伝統的な哲学から今日の現象学、西洋古来の芸術から現代メディアへの変遷をたどりながら、普遍的な人間の視覚意識を浮き彫りにする。
(他の紹介)目次 序章 今日の肉と視覚の思考
第1章 肉―誤解の成り立ち
第2章 野生になるには長い時間がかかる―メルロ=ポンティによるゴーガン、ゴーガンによるメルロ=ポンティ
第3章 「見えるようにすること」―メルロ=ポンティとパウル・クレー
第4章 哲学者とシネアスト―メルロ=ポンティと映画の思考
第5章 肉の光―メルロ=ポンティ晩年の思考にみられる反プラトン的理念とネオプラトニズムの痕跡
第6章 生と哲学のあいだの感受される理念


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