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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180275380 | 702.1/マ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
秋葉 四郎 岡井 隆 佐佐木 幸綱 馬場 あき子 『短歌』編集部
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001213961 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
仕事場訪問 四月と十月文庫 |
| 書名ヨミ |
シゴトバ ホウモン |
| 著者名 |
牧野 伊三夫/著
|
| 著者名ヨミ |
マキノ イサオ |
| 出版者 |
港の人
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
702.16
|
| 分類記号 |
702.16
|
| ISBN |
4-89629-338-8 |
| 内容紹介 |
木村希八の画廊歩き、葛西薫のデザインと芸術、鈴木安一郎と富士山…。画家・牧野伊三夫が、学生時代の先生や友人、画廊で出会った作家などを訪ねた記録。『画家のノート 四月と十月』連載に加筆し書籍化。 |
| 著者紹介 |
1964年北九州市生まれ。多摩美術大学卒業。画家。美術同人誌『四月と十月』創刊。『雲のうえ』『飛彈』編集委員。著書に「僕は、太陽をのむ」など。 |
| 件名 |
芸術家 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
福島の原発事故の前年まで、原子力安全・保安院に8年間参画した経験をいかに振り返るのか。そして事故後も「再稼働反対」に与しない真意とは―。三・一一以後だから、知識人は「想定」しなければならない。終わらない震災、急速に更新される科学、文系廃止に対峙する大学、揺らぐ生と死の倫理などについて、広い歴史的視野と深い知性で、流れに抗して書き記す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 歴史の窓から見える“科学”(科学・技術の戦後七十年 科学の技術への接近と社会的責任 ほか) 第2部 三・一一以後の“安全”とは(技術の継承と将来への展望 安全と安心 ほか) 第3部 “大学”の過去・現在・未来(大学の変貌 競争的環境と学問 ほか) 第4部 “生死”を見つめて(「死後」のあり方 死後の世界 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
村上 陽一郎 1936(昭和11)年、東京生まれ。科学史家・科学哲学者。東京大学名誉教授。国際基督教大学名誉教授。文理を越境し、明晰なセンスで日本の科学史・科学哲学を牽引している。安全とリスクをめぐる総合研究として「安全学」を提唱。2015年に瑞宝中綬章を受章、広島市立大学名誉博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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