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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119195956 | K024/ブ/ | 2階郷土 | 108A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0119196467 | KR024/ブ/ | 2階郷土 | 107A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001731370 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
古典と日本人 「古典的公共圏」の栄光と没落 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
コテン ト ニホンジン |
| 著者名 |
前田 雅之/著
|
| 著者名ヨミ |
マエダ マサユキ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
307p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
910.2
|
| 分類記号 |
910.2
|
| ISBN |
4-334-04640-8 |
| 内容紹介 |
高等教育の古文・漢文不要論が唱えられる今、古典は本当に必要なのか。日本において古典が成立した歴史を辿りながら、そもそも「古典」とは何か、なぜ古文を学ぶことが大事なのかを考える。 |
| 著者紹介 |
山口県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科日本文学専攻博士後期課程単位取得退学。明星大学人文学部日本文化学科教授。専門は古典学、中世文学、日本思想史。著書に「古典的思考」など。 |
| 件名 |
日本文学-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「名君」だったのか、ただの「地ゴロ」だったのか。鎌倉時代の誕生から、約700年。数々の名君を生み出し、薩摩藩主となった島津家。その家に生まれながらも、維新の立役者・西郷隆盛に「地ゴロ(田舎者)」と否定された男・島津久光。「薩摩の国父」として、幕政の中枢に乗り込み、藩の存在感を示した彼の功績とは。久光を中心に、薩摩藩から見た幕末をニュートラルに分析すると、今まで顧みられなかった、明治維新の一面が浮かび上がる―! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 すべてのはじまり―名家島津家誕生 第2章 徳川家との因縁―薩摩藩の成立 第3章 薩摩幕末史の幕開け―島津斉彬・久光兄弟の登場 第4章 毛利家との複雑な関係―薩長闘争の勃発 第5章 討幕か否か―分裂状態の薩摩藩 第6章 徳川家との開戦―新時代の主導権争い 第7章 明治政府への抵抗―薩摩藩の不満 第8章 一時代の終焉―西南戦争という結末 終章 華族のトップとして―島津公爵家の誕生 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安藤 優一郎 1965年、千葉県生まれ。歴史家。文学博士(早稲田大学)。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業、早稲田大学文学研究科博士後期課程満期退学。江戸をテーマとする執筆・講演活動を展開。JR東日本大人の休日・ジパング倶楽部「趣味の会」、東京理科大学生涯学習センターなどの講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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