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書誌情報

雑誌名

おはよう21

巻号名 2022年 1月号 通巻413号
通番 00413
発行日 20211201
出版者 中央法規出版


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1 中央図書館1320106634書庫4図情雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

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トマス・ピンチョン 小山 太一 佐藤 良明
2011
933.7 933.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000351480
巻号名 2022年 1月号 通巻413号
通番 00413
発行日 20211201
特集記事 弁護士が教えるトラブル・訴訟を防ぐ介護記録の書き方
出版者 中央法規出版

(他の紹介)内容紹介 「名君」だったのか、ただの「地ゴロ」だったのか。鎌倉時代の誕生から、約700年。数々の名君を生み出し、薩摩藩主となった島津家。その家に生まれながらも、維新の立役者・西郷隆盛に「地ゴロ(田舎者)」と否定された男・島津久光。「薩摩の国父」として、幕政の中枢に乗り込み、藩の存在感を示した彼の功績とは。久光を中心に、薩摩藩から見た幕末をニュートラルに分析すると、今まで顧みられなかった、明治維新の一面が浮かび上がる―!
(他の紹介)目次 第1章 すべてのはじまり―名家島津家誕生
第2章 徳川家との因縁―薩摩藩の成立
第3章 薩摩幕末史の幕開け―島津斉彬・久光兄弟の登場
第4章 毛利家との複雑な関係―薩長闘争の勃発
第5章 討幕か否か―分裂状態の薩摩藩
第6章 徳川家との開戦―新時代の主導権争い
第7章 明治政府への抵抗―薩摩藩の不満
第8章 一時代の終焉―西南戦争という結末
終章 華族のトップとして―島津公爵家の誕生
(他の紹介)著者紹介 安藤 優一郎
 1965年、千葉県生まれ。歴史家。文学博士(早稲田大学)。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業、早稲田大学文学研究科博士後期課程満期退学。江戸をテーマとする執筆・講演活動を展開。JR東日本大人の休日・ジパング倶楽部「趣味の会」、東京理科大学生涯学習センターなどの講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 弁護士が教えるトラブル・訴訟を防ぐ介護記録の書き方
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