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書誌情報

雑誌名

週刊文春

巻号名 2024年 5月16日号 通巻3264号
通番 03264
発行日 20240516
出版者 文芸春秋


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1 中央図書館0123044323書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

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2017
2017
743.5 743.5
日本美術-歴史 天皇-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 2998000385306
巻号名 2024年 5月16日号 通巻3264号
通番 03264
発行日 20240516
特集記事 長女の内縁夫を暴発させた上納金圧力と米国の次女
出版者 文芸春秋

(他の紹介)内容紹介 江戸前期、天皇は独自の美意識で絵師を選び、美術に関与していた。狩野探幽や俵屋宗達が宮廷に好まれたのはなぜか。宗達に始まる琳派の展開や、自ら絵筆をとる天皇・皇族の姿など、雅やかな17世紀京都画壇の実像を探る。
(他の紹介)目次 総説 雅の近世、花開く宮廷絵画
第1章 御所の障壁画制作―天明の大火以前(近世はじめの御所造営
狩野一門の事情
寛永・承応・寛文の御所造営
延宝・宝永の御所造営
天明の大火まで
おわりに)
第2章 琳派と宮廷―俵屋絵と宗達、そして光琳(後陽成天皇と俵屋の料紙装飾
後水尾天皇と宮廷画家宗達
俵屋の草花図と宮廷
宮廷周辺での俵屋の草花図の継承と尾形光琳
おわりに)
第3章 後水尾天皇時代の宮廷絵画―描く天皇、皇族と画壇(はじめに―文化力高い天皇のもとに花開いた絵画世界
天皇、皇族による絵画の概要―画題、作画機会、様式、美意識
天皇、皇族の絵画学習と作画―照山元瑶を中心に
天皇との関わりで描く僧
宮廷に関わる職業画家の枠組
宮廷の美意識と職業画家の様式
おわりに)
(他の紹介)著者紹介 野口 剛
 1966年福岡県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、根津美術館学芸課長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
五十嵐 公一
 1964年愛知県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了、博士(文学)。現在、大阪芸術大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
門脇 むつみ
 1970年兵庫県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学、博士(文学)。現在、神戸女学院大学等兼任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 長女の内縁夫を暴発させた上納金圧力と米国の次女
2 デコピンに「NO!!」,親族にウソ大谷真美子夫人の覚悟
3 最強の「丼」活用術
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