蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110437274 | 490.1/ム/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ひまりとふしぎなあの子
深山 さくら/作…
ぼくは本のお医者さん
深山 さくら/文
わたし、いえた!
深山 さくら/作…
くだものたちのないしょだよ
はせがわ かこ/…
どろだんご、さいた
中住 千春/作,…
こすずめとゆき
深山 さくら/文…
大好き!おじさん文庫
深山 さくら/著
ナナコのキッチンガーデン
はせがわ かこ/…
のんちゃんとモンシロチョウ
西村 友里/作,…
ピーターパンとウェンディ
葉 祥明/絵,ジ…
ぼくのつばめ絵日記
深山 さくら/作…
パンダのたぷたぷと十二支のはじまり
Rico/絵,深…
なかよしヤギ一家のECOプロジェク…
深山 さくら/文
じゅんばんこ!
季巳 明代/作,…
ボタンちゃんまてまて
はせがわ かこ/…
おたまじゃくしのたまちゃん
深山 さくら/作…
鬼まつりの夜 : 2月のおはなし
富安 陽子/作,…
みんなをのせてバスのうんてんしさん
山本 省三/作,…
おせち
深山 さくら/ぶ…
かえりみちはひみつのにおい
ふじた なほみ/…
102ひきのねずみ
はせがわ かこ/…
うどん : いろいろなめん
深山 さくら/ぶ…
絵からとびだしたネコ
ときわ ひろみ/…
くじらのおれいまいり
深山 さくら/文…
どうぶつげんきにじゅういさん
山本 省三/作,…
子ザルのみわちゃんとうり坊
深山 さくら/文…
ぼくらのムササビ大作戦
深山 さくら/作…
はやおきふっくらパンやさん
山本 省三/作,…
おにはそとふくはうち
わしお としこ/…
てんぐのそばまんじゅう
深山 さくら/作…
こぞうさんとりゅうのたま
はせがわ かこ/…
かかしのじいさん
深山 さくら/文…
ホッタラケの島 狐の民話
金治 直美/再話…
でんき、つけっぱなし! : むだな…
深山 さくら/ぶ…
やさいやさいおおきくな〜れ! : …
深山 さくら/ぶ…
年中行事のお話55 : 行事の前に…
深山 さくら/文…
こぞうさんとおばけ
はせがわ かこ/…
かえるのじいさまとあめんぼおはな
深山 さくら/作…
ザリガニの親子 : チョキくんのひ…
武田 晋一/写真…
アシナガバチの親子 : ブンちゃん…
新開 孝/写真,…
おまけのオバケはおっチョコちょい
深山 さくら/作…
前へ
次へ
福島第一原子力発電所事故(2011)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000775821 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
生と死への眼差し |
| 書名ヨミ |
セイ ト シ エノ マナザシ |
| 著者名 |
村上 陽一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ムラカミ ヨウイチロウ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
1993.9 |
| ページ数 |
243p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
490.15
|
| 分類記号 |
490.15
|
| ISBN |
4-7917-5265-1 |
| 内容紹介 |
死はいつも人間の<諒解>を超える。そのことを見失うと、医療は<臓器の科学>に転落する。現代の医療に問われる様々な問題を根源からみつめ直し、そこから、人間にとって死とは何か、生とは何かを問う、現代医療の黙示録。 |
| 著者紹介 |
1936年東京生まれ。現在、東京大学先端科学技術研究センター教授。専門は科学史・科学哲学。著書に「近代科学を超えて」「近代科学と聖俗革命」「歴史としての科学」他多数。 |
| 件名 |
生と死、医療倫理 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
官邸や東電本店の要請に従わず、海水注入を強行した吉田昌郎所長。日本中が喝采を送った「海水注入」だが、事故から5年半経って1号機の原子炉にほとんど水が入っていなかったことが判明した。6年にわたる検証取材で浮かび上がってきた数々の「1号機冷却失敗」の謎に迫る! |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 廃炉作業に立ちはだかる巨大デブリ 第1章 正常に起動した1号機の冷却装置はなぜ停止してしまったのか?―致命傷となった情報共有の失敗 第2章 東京電力は、冷却装置イソコンをなぜ40年間動かさなかったのか?―伝承されなかったノウハウと放射能漏洩リスクへの過剰な恐怖 第3章 日本の原子力行政はなぜ事故を防げなかったのか?―失敗から学ぶ国「アメリカ」との決定的格差 第4章 届かなかった海水注入―事故発生から12日間、原子炉に届いた冷却水はほぼゼロだった 第5章 1号機の消防注水の漏洩はなぜ見過ごされたのか?―「東電テレビ会議」人工知能解析でわかった吉田所長の極限の疲労 第6章 1号機冷却の「失敗の本質」―福島第一原発事故から私たちは何を学ぶのか |
内容細目表
前のページへ