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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118918689 | KR293.8/チ/ | 2階郷土 | 113A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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| (他の紹介)内容紹介 |
古代ローマ史には、「人類の経験のすべてがつまっている」という。都市国家に溢れる「共和政ファシズム」のエネルギー。ハンニバル率いるカルタゴとの死闘。カエサルとアウグストゥスが開いた帝政。人類初の「世界帝国」出現と、一神教世界への転換。そして帝国が終焉を迎えた時、文明は大きく変貌していた―。多彩な人物とドラマに満ちた千年史。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 前一四六年の地球海世界 第2章 世界帝国の原像を求めて 第3章 イタリアの覇者ローマS・P・Q・R 第4章 ハンニバルに鍛えられた人々 第5章 地中海の覇者 第6章 帝政ローマの平和 第7章 多神教世界帝国の出現 第8章 混迷と不安の世紀 第9章 一神教世界への大転換 第10章 文明の変貌と帝国の終焉 |
| (他の紹介)著者紹介 |
本村 凌二 1947年熊本県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。文学博士(西洋史学)。東京大学大学院総合文化研究科・教養学部教授を経て、東京大学名誉教授、早稲田大学国際教養学部特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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