検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

人生うまくいく人の感情リセット術 脳科学で、「苦しい」でさえ「楽しい」になる!  知的生きかた文庫  

著者名 樺沢 紫苑/著
出版者 三笠書房
出版年月 2019.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6013027450498.3/カ/文庫25一般図書一般貸出貸出中  ×
2 南区民6113187402498/カ/文庫一般図書一般貸出在庫  
3 西区民7113201474498/カ/文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山岡 ひかる
2007
916 916
精神医学-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001338614
書誌種別 図書
書名 人生うまくいく人の感情リセット術 脳科学で、「苦しい」でさえ「楽しい」になる!  知的生きかた文庫  
書名ヨミ ジンセイ ウマク イク ヒト ノ カンジョウ リセットジュツ 
著者名 樺沢 紫苑/著
著者名ヨミ カバサワ シオン
出版者 三笠書房
出版年月 2019.1
ページ数 238p
大きさ 15cm
分類記号 498.39
分類記号 498.39
ISBN 4-8379-8571-6
内容紹介 最近の脳科学、心理学研究のなかから、科学的な裏づけがしっかりとしたものを選りすぐり、誰でも簡単に取り組むことができて、すぐに結果を出せる“「苦しい」が「楽しい」に変わる方法”を紹介する。
件名 精神衛生
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一九世紀末のフランスを中心に流行し、その後まもなく消え去った精神疾患「徘徊自動症」。なぜそれはその時その地域にだけ出現し、消滅したのか?そもそもその疾患は実在のものなのか?ボルドーからモスクワまで遁走の旅をした最初の事例アルベール・ダダの資料を詳細に分析し、疾病と社会との相互作用を劇的に描き出したイアン・ハッキングの代表作。
(他の紹介)目次 第1章 最初の遁走者
第2章 ヒステリーかてんかんか?
第3章 複数のニッチ
第4章 五つの問いと五つの答え
補遺(何がアルベールを苦しめたのか?
さまよえるユダヤ人
ドイツの「徘徊衝動」)
ドキュメント(アルベールの話 一八七二年〜一八八六年五月
アルベールの観察記録 一八八六年六月〜一八八七年二月
夢 一八八七年五月〜一八八九年九月
病原性の夢 一八九二年
実験 一八八八年、一八九三年
エピローグ 一九〇七年)
(他の紹介)著者紹介 ハッキング,イアン
 1936年カナダ・バンクーヴァー生まれ。ブリティッシュコロンビア大学で数学と物理学を学び、1962年ケンブリッジ大学で博士号取得(哲学)。ブリティッシュコロンビア大学、スタンフォード大学などを経て、トロント大学教授。現在は同大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
江口 重幸
 1951年東京生まれ。1977年東京大学医学部医学科卒業。現在、一般財団法人精神医学研究所附属東京武蔵野病院副院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大前 晋
 1970年兵庫県西宮市生まれ。1995年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部附属分院神経科、東京武蔵野病院、東京大学医学部附属病院精神科を経て、国家公務員共済組合連合会虎の門病院精神科部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
下地 明友
 1947年沖縄宮古島生まれ。1973年熊本大学医学部卒業。現在、熊本学園大学大学院社会福祉学研究科福祉環境学専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三脇 康生
 1963年兵庫県生まれ。1987年京都大学文学部卒業。1995年京都大学医学部卒業。1998年パリ第一大学人文学部大学院科学哲学科DEA課程修了。2000年京都大学大学院医学研究科博士課程社会医学専攻修了。現在、仁愛大学大学院人間学研究科臨床心理学専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。