蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119433332 | KR210.2/サ/6 | 2階郷土 | 107B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000824258 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
[札幌市内遺跡発掘]調査報告書 平成25年度 市内遺跡発掘調査報告書:札発報 |
| 書名ヨミ |
サッポロ シナイ イセキ ハックツ チョウサ ホウコクショ |
| 著者名 |
札幌市埋蔵文化財センター/編
|
| 著者名ヨミ |
サッポロシ マイゾウ ブンカザイ センター |
| 出版者 |
札幌市教育委員会
|
| 出版年月 |
2014.3 |
| ページ数 |
5,61p(うち写真図版13p) |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
210.2
|
| 分類記号 |
210.2
|
| 内容紹介 |
掲載遺跡:K36遺跡・H38遺跡・K39遺跡・K113遺跡・T209遺跡・T407遺跡・C423遺跡・K437遺跡・K439遺跡・C449遺跡・H508遺跡・H529遺跡・C550遺跡・C551遺跡 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
第二次大戦前夜、狂信主義に抗して戦闘的ユマニスムの必要を説いたトーマス・マン。戦争末期、空襲が激化するなか、マンへの共感から戦後を見据えて翻訳をした渡辺一夫。この渾身の訳業によるマンの文章と、寛容論ほか渡辺の代表的なエッセイ、中野重治との往復書簡を併せて一冊にする。文庫オリジナル。 |
| (他の紹介)目次 |
五つの証言(トーマス・マンの最近の文章を読んで ボン大学への公開状 ヨーロッパに告ぐ イスパニヤ キリスト教と社会主義) 寛容について(文法学者も戦争を呪詛し得ることについて 人間が機械になることは避けられないものであろうか? 中野重治・渡辺一夫往復書簡 寛容は自らを守るために不寛容に対して不寛容になるべきか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
マン,トーマス 1875年、ドイツ・リューベックに生まれる。作家。実科高等学校を中退し、火災保険会社の見習い社員となるが一年で辞め、大学の聴講生となる。29年、ノーベル文学賞受賞。33年亡命。55年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡辺 一夫 1901(明治34)年、東京に生まれる。東京帝国大学フランス文学科卒業。48年、東京大学教授。東京大学名誉教授。フランス・ルネサンスの文学・思想を専攻。訳書にラブレー『ガルガンチュワ物語・パンタグリュエル物語』(読売文学賞)などがある。75(昭和50)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ