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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180125940 | 291/オ/ | 1階図書室 | 30 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001110795 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
出雲を原郷とする人たち |
| 書名ヨミ |
イズモ オ ゲンキョウ ト スル ヒトタチ |
| 著者名 |
岡本 雅享/著
|
| 著者名ヨミ |
オカモト マサタカ |
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
350p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
291.0189
|
| 分類記号 |
291.0189
|
| ISBN |
4-86578-098-7 |
| 内容紹介 |
神話の地・出雲から遠く離れた列島各地に、出雲という地名や神社が数多く存在するのはなぜか? 「出雲」発の人びとの移動の歴史を足で辿る、異色の移住・文化史。地図や写真も多数掲載。『山陰中央新報』連載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1967年生まれ。島根県出身。一橋大学大学院博士課程修了。福岡県立大学人間社会学部准教授。専門は社会学(多文化社会論)。著書に「民族の創出」など。 |
| 件名 |
地名、神社、出雲国 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 中日新聞・東京新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
第二次大戦前夜、狂信主義に抗して戦闘的ユマニスムの必要を説いたトーマス・マン。戦争末期、空襲が激化するなか、マンへの共感から戦後を見据えて翻訳をした渡辺一夫。この渾身の訳業によるマンの文章と、寛容論ほか渡辺の代表的なエッセイ、中野重治との往復書簡を併せて一冊にする。文庫オリジナル。 |
| (他の紹介)目次 |
五つの証言(トーマス・マンの最近の文章を読んで ボン大学への公開状 ヨーロッパに告ぐ イスパニヤ キリスト教と社会主義) 寛容について(文法学者も戦争を呪詛し得ることについて 人間が機械になることは避けられないものであろうか? 中野重治・渡辺一夫往復書簡 寛容は自らを守るために不寛容に対して不寛容になるべきか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
マン,トーマス 1875年、ドイツ・リューベックに生まれる。作家。実科高等学校を中退し、火災保険会社の見習い社員となるが一年で辞め、大学の聴講生となる。29年、ノーベル文学賞受賞。33年亡命。55年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡辺 一夫 1901(明治34)年、東京に生まれる。東京帝国大学フランス文学科卒業。48年、東京大学教授。東京大学名誉教授。フランス・ルネサンスの文学・思想を専攻。訳書にラブレー『ガルガンチュワ物語・パンタグリュエル物語』(読売文学賞)などがある。75(昭和50)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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