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書誌情報

雑誌名

日経ESG

巻号名 2025年 1月号 307号
通番 00307
発行日 20241208
出版者 日経BP


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123111130519//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×
2 図書情報館1320173675書庫1雑誌貸出禁止在庫   ×

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2017
914.6 914.6

書誌詳細

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タイトルコード 2998000391961
巻号名 2025年 1月号 307号
通番 00307
発行日 20241208
特集記事 徹底予測2025
出版者 日経BP

(他の紹介)内容紹介 福島の原発事故の前年まで、原子力安全・保安院に8年間参画した経験をいかに振り返るのか。そして事故後も「再稼働反対」に与しない真意とは―。三・一一以後だから、知識人は「想定」しなければならない。終わらない震災、急速に更新される科学、文系廃止に対峙する大学、揺らぐ生と死の倫理などについて、広い歴史的視野と深い知性で、流れに抗して書き記す。
(他の紹介)目次 第1部 歴史の窓から見える“科学”(科学・技術の戦後七十年
科学の技術への接近と社会的責任 ほか)
第2部 三・一一以後の“安全”とは(技術の継承と将来への展望
安全と安心 ほか)
第3部 “大学”の過去・現在・未来(大学の変貌
競争的環境と学問 ほか)
第4部 “生死”を見つめて(「死後」のあり方
死後の世界 ほか)
(他の紹介)著者紹介 村上 陽一郎
 1936(昭和11)年、東京生まれ。科学史家・科学哲学者。東京大学名誉教授。国際基督教大学名誉教授。文理を越境し、明晰なセンスで日本の科学史・科学哲学を牽引している。安全とリスクをめぐる総合研究として「安全学」を提唱。2015年に瑞宝中綬章を受章、広島市立大学名誉博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 徹底予測2025
2 10年越しで「手挙げ」文化築く
3 デューデリ体制の整備を
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