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書誌情報

雑誌名

小樽学

巻号名 2022年11月号 通巻164号
通番 00164
発行日 20221110
出版者 歴史文化研究所


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1 中央図書館0123002990K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 2998000366065
巻号名 2022年11月号 通巻164号
通番 00164
発行日 20221110
特集記事 小樽歴史探索■59 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より46
出版者 歴史文化研究所

(他の紹介)内容紹介 古代ギリシアのヘロドトスは海賊たちを英雄とみなし、ローマのキケロは「人類の敵」と罵倒した。スペインとオスマン帝国が激突したレパントの海戦の主役は海賊であり、大英帝国を裏面から支えたのもカリブ海に跋扈するバッカニア海賊だった。19世紀、欧米の覇権主義で海賊は滅びたが、現代のソマリア海賊として甦る。キリスト教とイスラームの対立、力と正義の相克など、多様な視座で読み解く、もう一つの世界史。
(他の紹介)目次 第1章 海賊のはじまり
第2章 海賊の再興
第3章 二つの帝国
第4章 黄金期の海賊
第5章 海賊の終焉
第6章 現代と海賊
(他の紹介)著者紹介 桃井 治郎
 1971年、神奈川県に生まれる。筑波大学第三学群社会工学類卒業、中部大学大学院国際関係学研究科中退。博士(国際関係学)。中部高等学術研究所研究員、在アルジェリア日本国大使館専門調査員などを経て、中部大学国際関係学部准教授。専攻・国際関係史、マグレブ地域研究、平和学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 小樽歴史探索■59 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より46
2 後志見聞録■59 小樽のテーマ別の歴史 身欠
3 小樽の歴史的建造物■133 日本郵船小樽支店支店長社宅の建築調査報告から
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