検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

キュラトリアル・ターン アーティストの変貌、創ることの変容  KYOTO Design Lab Library  

著者名 三木 順子/監修・編   三木 学/共編   川俣 正/[ほか著]
出版者 昭和堂
出版年月 2020.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310421027706.9/キ/2階図書室ART-308一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2012
492.3 492.3
美術 図書

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001478526
書誌種別 図書
書名 キュラトリアル・ターン アーティストの変貌、創ることの変容  KYOTO Design Lab Library  
書名ヨミ キュラトリアル ターン 
著者名 三木 順子/監修・編
著者名ヨミ ミキ ジュンコ
著者名 三木 学/共編
著者名ヨミ ミキ マナブ
著者名 川俣 正/[ほか著]
著者名ヨミ カワマタ タダシ
出版者 昭和堂
出版年月 2020.3
ページ数 17,297,7,8p
大きさ 21cm
分類記号 706.9
分類記号 706.9
ISBN 4-8122-1925-6
内容紹介 キュレーション的な営みがどのような創造性や可能性を持つのかを探る。KYOTO Design Labで企画・実施されたイヴェントの議論や制作のドキュメントと、新たに書き下ろされたテキストで構成。
著者紹介 京都工芸繊維大学デザイン・建築学系准教授。著書に「現象という経験」など。
件名 キュレーター
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 お金のことは「自己責任」、だけど政治のことは「人任せ」…そんな国で本当にいいの?政治を選べる人になる!最高の先生にまなぶ18歳からの政治超入門!
(他の紹介)目次 1日目 政治を選べる人になる―民主主義のしくみ(そもそも“政治”って何?
国とAKB48の比較でわかる!「国家」とは何か ほか)
2日目 ムズカシイ制度をおもしろく学ぶ―内閣と選挙制度(選挙は笑顔が命?
大統領と首相の違いを言えますか? ほか)
3日目 情報を読み解く「ものさし」を手に入れる―メディアとリテラシー(超入門!情報の読み解き方 誰が追いかけている?
選挙に行く前に知っとかないとヤバいこと ほか)
4日目 自分の考えをもつ方法―情報と自分の未来(正しい情報はどこで集める?
情報源の決め手は意外にも“ヒト”だった! ほか)
(他の紹介)著者紹介 木村 草太
 1980年生まれ。神奈川県出身。東京大学法学部卒業。同大学助手を経て、首都大学東京都市教養学部教授(憲法)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
津田 大介
 1973年生まれ。東京都出身。早稲田大学社会科学部卒業。ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ポリタス編集長。早稲田大学文学学術院教授。大阪経済大学情報社会学部客員教授。メディア、ジャーナリズム、IT・ネットサービス、コンテンツビジネス、著作権問題などを専門分野に執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
加藤 玲奈
 1997年7月10日生まれ。千葉県出身。AKB48 10期生。チームB所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
向井地 美音
 1998年1月29日生まれ。埼玉県出身。AKB48 15期生。チームK所属。2016年6月発売の44thシングル「翼はいらない」では、シングル表題曲で初めてのセンターを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茂木 忍
 1997年2月16日生まれ。千葉県出身。AKB48 13期生。チームK所属。2015年5月「2015ヤンマガ専属!AKB48グループグラビアモデルオーディション」において、第1位を獲得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。