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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181161878 | 728.2/イ/ | 1階図書室 | 57A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001819242 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
悪筆論 一枚の書は何を物語るか-書体と文体 |
| 書名ヨミ |
アクヒツロン |
| 著者名 |
石川 九楊/著
|
| 著者名ヨミ |
イシカワ キュウヨウ |
| 出版者 |
芸術新聞社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
453p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
728.21
|
| 分類記号 |
728.21
|
| ISBN |
4-87586-683-1 |
| 内容紹介 |
“書は文学である”という命題に肉迫する、書家・石川九楊の最新書字(筆蝕)論。川端康成、谷崎潤一郎、三島由紀夫、太宰治らの「書」からそれぞれの作家性を読み解く。『墨』連載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
福井県生まれ。京都大学法学部卒業。書家。京都精華大学名誉教授。「近代書史」で大佛次郎賞、「書の終焉」でサントリー学芸賞を受賞。 |
| 件名 |
書道-日本、日本文学-歴史-近代、日本文学-作家 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
アラーキー写真指想のエッセンス。「さっちん太陽賞受賞の感想」1964年、写真家宣言「センチメンタルな旅」1971年からはじまる全46篇。 |
| (他の紹介)目次 |
1960年代(第1回太陽賞受賞の感想―荒木のぶよし さっちん ほか) 1970年代(アリナミン入りのションベン・リアリズム 『センチメンタルな旅』まえがき ほか) 1980年代(写真は暴力である 浅草通い ほか) 1990年代(ヨーコ、逝ってしまったわが妻 空を写す ほか) 2000年代(異邦人の通り過ぎる眼差し) |
| (他の紹介)著者紹介 |
荒木 経惟 1940年東京の下町、三ノ輪に生まれる。1959年千葉大学工学部写真印刷工学科入学。在学中の62年夏から、近所の三河島にある共同住宅の子どもたちを撮影、大学卒業後の64年に「さっちん」で第1回太陽賞受賞。電通勤務。社員として広告写真を撮るかたわら、会社のスタジオなどで写真のスタイルを実験、模索する。1971年、青木陽子と結婚。『センチメンタルな旅』を自費出版。1972年に電通を退社してフリーとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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