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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113462139 | R549.9/ジ/ | 2階図書室 | 126B | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001131721 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
実用遠赤外線 |
| 書名ヨミ |
ジツヨウ エンセキガイセン |
| 著者名 |
高田 紘一/編著
|
| 著者名ヨミ |
タカダ コウイチ |
| 著者名 |
江川 芳信/編著 |
| 著者名ヨミ |
エガワ ヨシノブ |
| 著者名 |
佐々木 久夫/編著 |
| 著者名ヨミ |
ササキ ヒサオ |
| 出版者 |
人間と歴史社
|
| 出版年月 |
1999.2 |
| ページ数 |
728p 図版24p |
| 大きさ |
29cm |
| 分類記号 |
549.95
|
| 分類記号 |
549.95
|
| 内容紹介 |
遠赤外線は、新しいエネルギーの開発、バイオテクノロジー、新素材開発などの最先端事業と同等の基本技術である。遠赤外線の正しい応用技術や商品の開発を行うために、基礎を正しく理解し、正しい開発の方向を示唆する。 |
| 著者紹介 |
1939年富山県生まれ。東北大学卒業。日本軽金属を経て、高田技術事務所設立。 |
| 件名 |
赤外線-便覧 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
侍の気構えと行動を規定してきた「武士道」。軍国主義につながったとして、マイナスのイメージも持たれる一方、日本人の美徳を支える倫理的礎として肯定的なイメージを持っている人も、これまた多い。歴史的にみれば武士道は、武家社会が発展した中世に自然発生し、『甲陽軍艦』等の書物で明文化されていくが、戦闘なき徳川時代になって精神的な「徳義」へと転回した。やがて武家以外の庶民階級にも浸透して、一般の生活経済倫理にまで影響を及ぼすようになっていく。「武士道」の豊かなる実態の歴史を、実証主義史学の方法を用いつつ鮮やかに描き出し、その本質に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
現代にとって武士道とは何か 武士の誕生―家と氏の成立 中世武士のエートス―もののふの道、弓矢取る身の習い 明文化される武士道―『甲陽軍艦』『諸家評定』『可笑記』 「治者」としての武士―徳川時代における武士道の深化・発展 生き延びるための思想―『葉隠』をめぐる誤解 持続的平和の時代の武士道―信義と仇討ち 国民文化としての武士道―庶民への浸透 武士の社会と経済倫理―資本主義のさきがけ 女性と武士道―武士道の主体としての女性 明治武士道とその後―近代化と国家主義 武士道七則―「忠」「義」「勇」「誠」「証」「礼」「普」 いま生きる武士道 |
| (他の紹介)著者紹介 |
笠谷 和比古 1949年兵庫県生まれ。京都大学文学部卒業。京都大学大学院文学研究科博士課程修了、同博士(文学)。専攻は日本近世史、武家社会論。国際日本文化研究センター教授などを経て、同センター名誉教授。これまでにチュービンゲン大学、ベルリン大学、北京外国語学院、フランス東洋言語学院等の客員教授を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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