蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
だから捨ててと言ったのに
|
| 著者名 |
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東月寒 | 5213128647 | 913/ダ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
はっさむ | 7313148806 | 913/ダ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001913698 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
だから捨ててと言ったのに |
| 書名ヨミ |
ダカラ ステテ ト イッタ ノニ |
| 著者名 |
講談社/編
|
| 著者名ヨミ |
コウダンシャ |
| 著者名 |
潮谷 験/[著] |
| 著者名ヨミ |
シオタニ ケン |
| 著者名 |
真下 みこと/[著] |
| 著者名ヨミ |
マシタ ミコト |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
913.68
|
| 分類記号 |
913.68
|
| ISBN |
4-06-537875-5 |
| 内容紹介 |
最初の1行は全員一緒。2行目からは予測不可能-。「だから捨ててと言ったのに」という1行から始まる、25の物語を収録する。会員制読書クラブ「メフィストリーダーズクラブ」のサイトで公開された作品に加筆修正。 |
| 件名 |
小説(日本)-小説集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
皇室に関する事項を規定した法律である「皇室典範」。その性質の大きく異なる新(戦後)・旧(明治)二つの皇室典範の制定過程で、ともに論議の的となった「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」の可否という三つの焦点を、憲法学の泰斗が法解釈学的に再吟味し、日本国憲法の下での天皇・皇室のあり方について議論を深めるための論点を提示する。上巻では、敗戦直後のGHQと日本政府の間での天皇制存続をめぐる攻防戦、それが戦後版皇室典範に反映されていく経過を臨場感をもって描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後皇室典範の制定過程―今日的課題の源流(「皇室典範的なるもの」への拘泥―皇室典範の基本的性格をめぐって 「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」―皇室典範の各論的考察) |
| (他の紹介)著者紹介 |
奥平 康弘 1929‐2015年。東京大学名誉教授。憲法学専攻。九条の会呼びかけ人、立憲デモクラシーの会共同代表などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ