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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180537664 | 983/ロ/ | 1階図書室 | 69B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001402676 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
消される運命 |
| 書名ヨミ |
ケサレル ウンメイ |
| 著者名 |
マーシャ・ロリニカイテ/著
|
| 著者名ヨミ |
マーシャ ロリニカイテ |
| 著者名 |
清水 陽子/訳 |
| 著者名ヨミ |
シミズ ヨウコ |
| 出版者 |
新日本出版社
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
142p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
983
|
| 分類記号 |
983
|
| ISBN |
4-406-06358-6 |
| 内容紹介 |
ドイツ侵攻後、すぐに始まったユダヤ人への差別と迫害。「匿えば絞首刑」という恐怖におびえながら、グラジーナは、ある決断を…。ナチス・ドイツ軍によるユダヤ人絶滅作戦が実行されている時のリトアニア人の物語。 |
| 著者紹介 |
1927〜2016年。リトアニア出身。ユダヤ人作家。生涯反ファシズムを訴え続けた。著書に「マーシャの日記」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
皇室に関する事項を規定した法律である「皇室典範」。その性質の大きく異なる新(戦後)・旧(明治)二つの皇室典範の制定過程で、ともに論議の的となった「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」の可否という三つの焦点を、憲法学の泰斗が法解釈学的に再吟味し、日本国憲法の下での天皇・皇室のあり方について議論を深めるための論点を提示する。上巻では、敗戦直後のGHQと日本政府の間での天皇制存続をめぐる攻防戦、それが戦後版皇室典範に反映されていく経過を臨場感をもって描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後皇室典範の制定過程―今日的課題の源流(「皇室典範的なるもの」への拘泥―皇室典範の基本的性格をめぐって 「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」―皇室典範の各論的考察) |
| (他の紹介)著者紹介 |
奥平 康弘 1929‐2015年。東京大学名誉教授。憲法学専攻。九条の会呼びかけ人、立憲デモクラシーの会共同代表などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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