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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116675380 | 702/ナ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400132801 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
モダン・アート論再考 制作の論理から |
| 書名ヨミ |
モダン アートロン サイコウ |
| 著者名 |
永井 隆則/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガイ タカノリ |
| 出版者 |
思文閣出版
|
| 出版年月 |
2004.4 |
| ページ数 |
268,7p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
702.06
|
| 分類記号 |
702.06
|
| ISBN |
4-7842-1188-8 |
| 内容紹介 |
ポスト・モダン後の地平から、モダン・アートの「芸術性」とその「時代性」を探る。モダン・アートに関する総論・理論的考察、複数の作家論、モダン・アートの日本での受容論、美術館論を纏める。 |
| 著者紹介 |
1956年生まれ。プロヴァンス大学第三課程(エクス・アン・プロヴァンス)D.E.A.修了。京都国立近代美術館を経て、現在、京都工芸繊維大学教授。 |
| 件名 |
美術-歴史-近代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
皇室に関する事項を規定した法律である「皇室典範」。その性質の大きく異なる新(戦後)・旧(明治)二つの皇室典範の制定過程で、ともに論議の的となった「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」の可否という三つの焦点を、憲法学の泰斗が法解釈学的に再吟味し、日本国憲法の下での天皇・皇室のあり方について議論を深めるための論点を提示する。上巻では、敗戦直後のGHQと日本政府の間での天皇制存続をめぐる攻防戦、それが戦後版皇室典範に反映されていく経過を臨場感をもって描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 戦後皇室典範の制定過程―今日的課題の源流(「皇室典範的なるもの」への拘泥―皇室典範の基本的性格をめぐって 「天皇の退位」「女帝」「庶出の天皇」―皇室典範の各論的考察) |
| (他の紹介)著者紹介 |
奥平 康弘 1929‐2015年。東京大学名誉教授。憲法学専攻。九条の会呼びかけ人、立憲デモクラシーの会共同代表などを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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