蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4012666089 | 161/シ/ | 新書 | 14 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8012690593 | 161/シ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
国家神道と天皇制 : 憲法・君主制…
島薗 進/編著,…
宗教・カルト・法 : 旧統一教会問…
島薗 進/[著]…
死生観を問う : 万葉集から金子み…
島薗 進/著
これだけは知っておきたい統一教会問…
島薗 進/編,佐…
なぜ「救い」を求めるのか
島薗 進/著
みんなの宗教2世問題
横道 誠/編,島…
政治と宗教 : 統一教会問題と危機…
島薗 進/編
徹底討論!問われる宗教と“カルト”
島薗 進/著,釈…
日本仏教の社会倫理 : 正法を生き…
島薗 進/著
教養としての神道 : 生きのびる神…
島薗 進/著
合成生物学は社会に何をもたらすか
島薗 進/編著,…
いまを生きるための宗教学
島薗 進/編,奥…
こども世界の宗教 : 世界の宗教と…
島薗 進/監修,…
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
戦後日本と国家神道 : 天皇崇敬を…
島薗 進/著
見捨てられる<いのち>を考える :…
安藤 泰至/編著…
つくられた放射線「安全」論
島薗 進/著
悲しみとともにどう生きるか
入江 杏/編著,…
新宗教を問う : 近代日本人と救い…
島薗 進/著
親と死別した子どもたちへ : ネバ…
ドナ・シャーマン…
グリーフケアの時代 : 「喪失の悲…
島薗 進/著,鎌…
ともに悲嘆を生きる グリーフケアの…
島薗 進/著
大学4年間の宗教学が10時間でざっ…
島薗 進/著
原発と放射線被ばくの科学と倫理
島薗 進/編
「不安」は悪いことじゃない : 脳…
島薗 進/著,伊…
宗教ってなんだろう?
島薗 進/著
近代天皇論 : 「神聖」か、「象徴…
片山 杜秀/著,…
宗教を物語でほどく : アンデルセ…
島薗 進/著
愛国と信仰の構造 : 全体主義はよ…
中島 岳志/著,…
いのちを“つくって”もいいですか?…
島薗 進/著
物理学者池内了×宗教学者島薗進 科…
池内 了/著,島…
シリーズ日本人と宗教 : 近世か…6
島薗 進/編,高…
宗教学大図鑑
ドーリング・キン…
宗教・いのち・国家 : 島薗進対談…
島薗 進/著,柳…
人間って何ですか?
夢枕 獏/著,池…
倫理良書を読む : 災後に生き方を…
島薗 進/著
日本仏教の社会倫理 : 「正法」理…
島薗 進/著
つくられた放射線「安全」論 : 科…
島薗 進/著
原発災害とアカデミズム : 福島大…
福島大学原発災害…
死者の追悼と文明の岐路 : 二〇一…
大稔 哲也/編著…
日本人の死生観を読む : 明治武士…
島薗 進/著
低線量被曝のモラル
一ノ瀬 正樹/共…
はじめて学ぶ宗教 : 自分で考えた…
岡田 典夫/著,…
宗教学事典
星野 英紀/編,…
宗教学事典
星野 英紀/編,…
国家神道と日本人
島薗 進/著
悪夢の医療史 : 人体実験・軍事技…
W.ラフルーア/…
宗教学文献事典
島薗 進/編集委…
精神世界のゆくえ : 宗教・近代・…
島薗 進/著
スピリチュアリティといのちの未来 …
島薗 進/監修,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000511477 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
拝領品次第 幻冬舎時代小説文庫 |
| 書名ヨミ |
ハイリョウヒン シダイ |
| 著者名 |
上田 秀人/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ウエダ ヒデト |
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2012.3 |
| ページ数 |
365p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-344-41828-8 |
| 内容紹介 |
妾屋昼兵衛の口利きで老舗両替商の用心棒になった大月新左衛門。一方、江戸では表沙汰にできぬ盗難事件が多発。裏には将軍家斉の鬱屈に絡んだ陰謀が。巻き込まれる昼兵衛と新左衛門は、危難を振り払えるか? |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「枕絵」であり「笑い絵」。公然の秘密であり縁起物。春画には、江戸のイマジネーションと絵師の技がなす、斬新、艶美、愉快な遊びが溢れている。何が描かれ、どう面白いのか。何が仕掛けられているのか。世界を虜にした浮世絵春画の軽さと深さを、豊富な図版とともに解き明かす。日本の春画への偏見を覆した名著にして、最良の入門書! |
| (他の紹介)目次 |
序 春画はポルノグラフィか? 第1部 性愛の図像学(絵とことばが一体化した世界 なぜ性器を大きく描くのか? エクスタシーの瞬間へのこだわり なぜ乳房に無関心なのか? 多彩な性愛のヴァリエーション―色事百般なんでもあり) 第2部 江戸人の性風俗(江戸の女と若衆狂い 性愛を演出する最新ファッション 都市風俗としての“夜這い” 色を売る―江戸の遊里考) |
| (他の紹介)著者紹介 |
白倉 敬彦 1940年北海道生まれ。2014年逝去。早稲田大学文学部中退。現代美術から浮世絵にいたる美術書を幅広く編集し、のちに浮世絵春画研究に従事。海外での評価も高く、国際浮世絵学会常任理事を務めた。わが国屈指の浮世絵春画研究者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ