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所蔵数 29 在庫数 27 予約数 0

書誌情報

書名

ころわんのたからさがし     

著者名 間所 ひさこ/作   黒井 健/絵
出版者 ひさかたチャイルド
出版年月 2001.9


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117698936J/コ/絵本2B絵本一般貸出在庫  
2 中央図書館0180044224J/コ/絵本2B絵本一般貸出在庫  
3 新琴似2012007148J/コ/絵本4絵本一般貸出在庫  
4 東札幌4012559995J/コ/絵本25絵本一般貸出在庫  
5 厚別8011650549J/コ/絵本38絵本一般貸出在庫  
6 西岡5013072862J/コ/絵本1E1絵本一般貸出在庫  
7 清田5512411330J/コ/絵本151絵本一般貸出在庫  
8 澄川6013037962J/コ/絵本J10絵本一般貸出在庫  
9 山の手7013163980J/コ/絵本2J04b絵本一般貸出在庫  
10 9011613032J/コ/絵本28絵本一般貸出在庫  
11 北区民2112457086J/コ/絵本絵本一般貸出在庫  
12 東区民3112488311J/コ/絵本1絵本一般貸出在庫  
13 豊平区民5112448625J/コ/絵本絵本一般貸出在庫  
14 南区民6112430324J/コ/絵本絵本一般貸出在庫  
15 西区民7112456244J/コ/絵本1絵本一般貸出在庫  
16 新琴似新川2210744708J/コ/図書室絵本一般貸出在庫  
17 太平百合原2410367474J/コ/図書室絵本一般貸出在庫  
18 ふしこ3211057744J/コ/図書室絵本一般貸出在庫  
19 3311850881J/コ/絵本4絵本一般貸出在庫  
20 苗穂・本町3410238327J/コ/図書室絵本一般貸出在庫  
21 白石東4211826054J/コ/絵本1絵本一般貸出在庫  
22 菊水元町4310218765J/コ/図書室絵本一般貸出在庫  
23 厚別西8210373281J/コ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×
24 厚別南8310095461J/コ/絵本2絵本一般貸出在庫  
25 藤野6210482110J/コ/絵本絵本一般貸出在庫  
26 西野7210404146J/コ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×
27 はっさむ7310267534J/コ/図書室絵本一般貸出在庫  
28 はちけん7410128313J/コ/絵本絵本一般貸出在庫  
29 星置9311782974J/コ/絵本1絵本一般貸出在庫  

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2020
2020
540.91 540.91

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001301092
書誌種別 図書
書名 ころわんのたからさがし     
書名ヨミ コロワン ノ タカラサガシ 
著者名 間所 ひさこ/作
著者名ヨミ マドコロ ヒサコ
著者名 黒井 健/絵
著者名ヨミ クロイ ケン
出版者 ひさかたチャイルド
出版年月 2001.9
ページ数 26p
大きさ 25×25cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-89325-488-X
内容紹介 おじいさんいぬはある日、子どもの頃に大事なものを埋めていたことを思い出しました。この林のどこかに、とても大切なたからものを埋めたのです。そこでころわんとちょろわんが、たからさがしのお手伝いをして…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 テレビ放送が始まって60余年。草創期から番組制作に深く関わってきた人たちへのインタビューをまとめたのが本書である。いわばテレビがまだ赤ん坊だったころからの成長の軌跡といってもいい。永六輔、森光子、藤田まこと、長嶋茂雄、山田太一、橋田壽賀子ら、さまざまな立場で往時を語ってくれた11人の諸氏の思い出に共通するのは、良くも悪くもいま、テレビが失いつつある夢の輝きだ。彼らが見聞きした舞台裏のドラマは、テレビという“夢の箱”を初めて開けた、あの日の私達の感動をあらためて想い起こさせてくれる。巻末に久米宏のインタビューを収録。
(他の紹介)目次 僕が時々テレビに出るのは、昔のまま残る老舗にちょっと寄り道する感覚なんです。(永六輔(放送タレント))
テレビを見ているばあちゃんや子どもが喜ばないことは、決してやらなかったのよ。(萩本欽一(タレント))
初めて「テレビ」に出た50年前、私の生きる道は「テレビ」だと思った。(森光子(女優))
関西に住んでいて、江戸弁がしゃべれるということで、テレビの時代劇に出られたんです。(藤田まこと(俳優))
指先からつま先まで、打席や捕球といったプレーの一挙手一投足は、常にテレビを意識して考えました。(長嶋茂雄(巨人軍終身名誉監督))
ドラマとは「人間」を描くものです。そして「個」をいかに出すかということです。(山田太一(脚本家・作家))
テレビは僕にとって、初めから、見るものじゃなく、「出る」ものでした。(石坂浩二(俳優))
『寺内貫太郎一家』への出演は、「ちゃぶ台をひっくり返すだけでいいから」と口説かれたんです。(小林亜星(作曲家))
「吹き替え」はモノマネじゃないんです。声だけで、その役者の役柄を演じきってみせることなんです。(野沢那智(声優))
不在のもので自分の考えを表現する。ドキュメンタリーは、そこにあるものを撮って並べてまとめるんじゃない。(吉田直哉(演出家))
『おしん』には、「身の丈にあった暮らしをしなさい」というメッセージを込めました。(橋田壽賀子(脚本家))
テレビの中に渦巻く熱気(久米宏)


内容細目表

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