蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
奪還 第2章 終わらざる闘い
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| 著者名 |
蓮池 透/著
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
2005.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0116722547 | 391.6/ハ/2 | 1階図書室 | 47B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2012476186 | 391/ハ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
厚別 | 8012565860 | 391/ハ/2 | 図書室 | 6 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
澄川 | 6012487002 | 391/ハ/2 | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
山の手 | 7011714248 | 391/ハ/ | 図書室 | 03a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
曙 | 9012382108 | 391/ハ/2 | 図書室 | 6A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
東区民 | 3112543370 | 391/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
旭山公園通 | 1210257489 | 391/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
拓北・あい | 2311804971 | 302/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
ふしこ | 3211134444 | 916/ハ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
栄 | 3311907863 | 391/ハ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
菊水元町 | 4310283389 | 391/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 13 |
東月寒 | 5210260922 | 391/ハ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 14 |
藤野 | 6210434327 | 391/ハ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 15 |
西野 | 7210342841 | 391/ハ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 16 |
新発寒 | 9210362860 | 391/ハ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 17 |
星置 | 9311838750 | 391/ハ/2 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500201708 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
奪還 第2章 終わらざる闘い |
| 書名ヨミ |
ダッカン |
| 著者名 |
蓮池 透/著
|
| 著者名ヨミ |
ハスイケ トオル |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2005.2 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
391.61
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| 分類記号 |
391.61
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| ISBN |
4-10-459902-6 |
| 内容紹介 |
北朝鮮による拉致問題はなぜ、決着しないのか。もう、我慢はできない。膠着する交渉、拉致ビジネスの横行、疲弊する家族会、北朝鮮の暴挙。人生を奪われ続ける拉致被害者と家族の苦悩と怒りを語り尽くす手記。 |
| 著者紹介 |
1955年新潟県生まれ。東京理科大学電気工学科を卒業後、エネルギー関連会社に入社。97年より「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」事務局長。 |
| 件名 |
拉致問題 |
| 個人件名 |
蓮池 薫 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
テレビ放送が始まって60余年。草創期から番組制作に深く関わってきた人たちへのインタビューをまとめたのが本書である。いわばテレビがまだ赤ん坊だったころからの成長の軌跡といってもいい。永六輔、森光子、藤田まこと、長嶋茂雄、山田太一、橋田壽賀子ら、さまざまな立場で往時を語ってくれた11人の諸氏の思い出に共通するのは、良くも悪くもいま、テレビが失いつつある夢の輝きだ。彼らが見聞きした舞台裏のドラマは、テレビという“夢の箱”を初めて開けた、あの日の私達の感動をあらためて想い起こさせてくれる。巻末に久米宏のインタビューを収録。 |
| (他の紹介)目次 |
僕が時々テレビに出るのは、昔のまま残る老舗にちょっと寄り道する感覚なんです。(永六輔(放送タレント)) テレビを見ているばあちゃんや子どもが喜ばないことは、決してやらなかったのよ。(萩本欽一(タレント)) 初めて「テレビ」に出た50年前、私の生きる道は「テレビ」だと思った。(森光子(女優)) 関西に住んでいて、江戸弁がしゃべれるということで、テレビの時代劇に出られたんです。(藤田まこと(俳優)) 指先からつま先まで、打席や捕球といったプレーの一挙手一投足は、常にテレビを意識して考えました。(長嶋茂雄(巨人軍終身名誉監督)) ドラマとは「人間」を描くものです。そして「個」をいかに出すかということです。(山田太一(脚本家・作家)) テレビは僕にとって、初めから、見るものじゃなく、「出る」ものでした。(石坂浩二(俳優)) 『寺内貫太郎一家』への出演は、「ちゃぶ台をひっくり返すだけでいいから」と口説かれたんです。(小林亜星(作曲家)) 「吹き替え」はモノマネじゃないんです。声だけで、その役者の役柄を演じきってみせることなんです。(野沢那智(声優)) 不在のもので自分の考えを表現する。ドキュメンタリーは、そこにあるものを撮って並べてまとめるんじゃない。(吉田直哉(演出家)) 『おしん』には、「身の丈にあった暮らしをしなさい」というメッセージを込めました。(橋田壽賀子(脚本家)) テレビの中に渦巻く熱気(久米宏) |
内容細目表
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