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書誌情報

書名

図書館の活動と経営   図書館の最前線  

著者名 大串 夏身/編著
出版者 青弓社
出版年月 2008.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117655845010/ト/51階図書室31A一般図書一般貸出在庫  

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2023
2023
912.6 912.6
岸田國士戯曲賞

書誌詳細

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タイトルコード 1008000074582
書誌種別 図書
書名 図書館の活動と経営   図書館の最前線  
書名ヨミ トショカン ノ カツドウ ト ケイエイ 
著者名 大串 夏身/編著
著者名ヨミ オオグシ ナツミ
出版者 青弓社
出版年月 2008.9
ページ数 286p
大きさ 20cm
分類記号 013
分類記号 013
ISBN 4-7872-0040-2
内容紹介 図書館法の改正や規制緩和によって図書館の経営は混迷を極めている。住民と協働しながら図書館づくりを進めている市町の事例などを紹介し、経営全般の視点からサービスの現状、図書館のあり方、今後の可能性について論じる。
著者紹介 1948年東京都生まれ。昭和女子大学大学院生活機構研究科教授兼図書館長。日本図書館情報学会、日本学校図書館学会、日本図書館協会などの各会員。著書に「図書館の可能性」など。
件名 図書館経営
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 テレビ放送が始まって60余年。草創期から番組制作に深く関わってきた人たちへのインタビューをまとめたのが本書である。いわばテレビがまだ赤ん坊だったころからの成長の軌跡といってもいい。永六輔、森光子、藤田まこと、長嶋茂雄、山田太一、橋田壽賀子ら、さまざまな立場で往時を語ってくれた11人の諸氏の思い出に共通するのは、良くも悪くもいま、テレビが失いつつある夢の輝きだ。彼らが見聞きした舞台裏のドラマは、テレビという“夢の箱”を初めて開けた、あの日の私達の感動をあらためて想い起こさせてくれる。巻末に久米宏のインタビューを収録。
(他の紹介)目次 僕が時々テレビに出るのは、昔のまま残る老舗にちょっと寄り道する感覚なんです。(永六輔(放送タレント))
テレビを見ているばあちゃんや子どもが喜ばないことは、決してやらなかったのよ。(萩本欽一(タレント))
初めて「テレビ」に出た50年前、私の生きる道は「テレビ」だと思った。(森光子(女優))
関西に住んでいて、江戸弁がしゃべれるということで、テレビの時代劇に出られたんです。(藤田まこと(俳優))
指先からつま先まで、打席や捕球といったプレーの一挙手一投足は、常にテレビを意識して考えました。(長嶋茂雄(巨人軍終身名誉監督))
ドラマとは「人間」を描くものです。そして「個」をいかに出すかということです。(山田太一(脚本家・作家))
テレビは僕にとって、初めから、見るものじゃなく、「出る」ものでした。(石坂浩二(俳優))
『寺内貫太郎一家』への出演は、「ちゃぶ台をひっくり返すだけでいいから」と口説かれたんです。(小林亜星(作曲家))
「吹き替え」はモノマネじゃないんです。声だけで、その役者の役柄を演じきってみせることなんです。(野沢那智(声優))
不在のもので自分の考えを表現する。ドキュメンタリーは、そこにあるものを撮って並べてまとめるんじゃない。(吉田直哉(演出家))
『おしん』には、「身の丈にあった暮らしをしなさい」というメッセージを込めました。(橋田壽賀子(脚本家))
テレビの中に渦巻く熱気(久米宏)


内容細目表

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