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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001130675 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
火と縄文人 ものが語る歴史 |
| 書名ヨミ |
ヒ ト ジョウモンジン |
| 著者名 |
高田 和徳/編
|
| 著者名ヨミ |
タカダ カズノリ |
| 出版者 |
同成社
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| ページ数 |
3,146p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
210.25
|
| 分類記号 |
210.25
|
| ISBN |
4-88621-748-6 |
| 内容紹介 |
調理や暖房、あかり、祭祀の場面など、くらしに不可欠な「火」。その火を巧みに利用していた縄文人のくらしについて、御所野遺跡や北方民族の事例、民俗学的な見地を踏まえて検証し、縄文人の世界観に迫る。 |
| 著者紹介 |
1949年生まれ。明治大学文学部史学地理学科卒業。世界遺産登録推進室長兼御所野縄文博物館長。著書に「縄文のイエとムラの風景・御所野遺跡」など。 |
| 件名 |
縄文式文化、遺跡・遺物-日本、火 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
調理や暖房、あかり、祭祀の場面など、くらしに不可欠な「火」。その火を巧みに利用していた縄文人のくらしについて、御所野遺跡や北方民族の事例、民俗学的な見地を踏まえて検証し、縄文人の世界観に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
1 縄文ムラと火 2 アイヌのくらしと火―土の住居と家を焼く送り儀礼 3 ニヴフ民族のくらしと火 4 イロリと火の民俗学 5 日本の火にまつわる考古学―特に火の持つ神聖性について |
| (他の紹介)著者紹介 |
高田 和徳 1949年生まれ。明治大学文学部史学地理学科卒業。岩手県教育委員会文化課、一戸町教育委員会社会教育課を経て、現在、世界遺産登録推進室長兼御所野縄文博物館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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