蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117357848 | 918.6/ベ/2 | 全集 | 68A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
つゆのあとさき・カッフェー一夕話
永井 荷風/著
文豪と感染症 : 100年前のスペ…
永江 朗/編,芥…
吉原の面影 : 小説集
永井 荷風/著,…
美しい日本語 荷風3
永井 荷風/著,…
美しい日本語 荷風2
永井 荷風/著,…
鷗外先生 : 荷風随筆集
永井 荷風/著
美しい日本語 荷風1
永井 荷風/著,…
問はずがたり・吾妻橋 : 他十六篇
永井 荷風/作
花火・来訪者 : 他十一篇
永井 荷風/作
浮沈・踊子 : 他三篇
永井 荷風/作
葛飾土産
永井 荷風/著
黒い炎 : 背徳についての七篇
安野 モヨコ/選…
麻布襍記
永井 荷風/著
荷風俳句集
[永井 荷風/著…
BUNGO : 文豪短篇傑作選
芥川 龍之介/[…
あめりか物語
永井 荷風/作
ふらんす物語
永井 荷風/著
濹東綺譚
永井 荷風/著
女霊は誘う
永井 荷風/ほか…
江戸の芸術
永井 荷風/著
濹東綺譚
永井 荷風/作
永井荷風 : 1879-1959
永井 荷風/著
断腸亭日乗
永井 荷風/著,…
あめりか物語
永井 荷風/作
ふらんす物語
永井 荷風/作
濹東綺譚
永井 荷風/著,…
腕くらべ
永井 荷風/著
下谷叢話
永井 荷風/著
荷風語録
[永井 荷風/著…
江戸芸術論
永井 荷風/著
永井荷風
永井 荷風/著
おかめ笹
永井 荷風/著
つゆのあとさき
永井 荷風/著
濹東綺譚
永井 荷風/作
夢の女
永井 荷風/作
文芸まんがシリーズ 22
永井 荷風/原作
摘録断腸亭日乗下
永井 荷風/著,…
摘録断腸亭日乗上
永井 荷風/著,…
濹東綺譚
永井 荷風/作
ふらんす物語上
永井 荷風/著
ふらんす物語下
永井 荷風/著
雨瀟瀟・雪解 : 他七篇
永井 荷風/作
すみだ川・新橋夜話 : 他一篇
永井 荷風/作
摘録断腸亭日乗下
永井 荷風/著,…
摘録断腸亭日乗上
永井 荷風/著,…
おかめ笹
永井 荷風/作
腕くらべ
永井 荷風/作
つゆのあとさき
永井 荷風/作
腕くらべ
永井 荷風/作
荷風随筆集下
[永井 荷風/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700413937 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
別冊早稲田文學 2 |
| 書名ヨミ |
ベッサツ ワセダ ブンガク |
| 著者名 |
永井 荷風/[ほか著]
|
| 著者名ヨミ |
ナガイ カフウ |
| 出版者 |
早稲田文学会
|
| 出版年月 |
2007.5 |
| ページ数 |
289p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
918.6
|
| 分類記号 |
918.6
|
| ISBN |
4-86182-126-4 |
| 内容紹介 |
文芸雑誌『早稲田文學』の116年の歴史から、埋もれた名作や稀少作を集めたアーカイヴ。後藤明生「笑い地獄」等の作品と、「「蒲團」合評」など、22名14点を再録。2006年度の卒業製作・論文からも3作品を掲載。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
これまで自由意志/決定論の対立として論じられてきた難問を、自由とは何かという議論からいったん離れ、「分岐問題」の枠組みのもとで考察しなおす。従来の哲学が依拠してきた対立図式を根底から揺さぶり、自由をめぐる議論に新たな境地をひらく圧倒的論考。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 分岐問題(導入 問題の構造 ほか) 第2章 自由意志(概観 意志と主体 ほか) 第3章 実現可能性(時間と様相 スコトゥスとアリストテレス ほか) 第4章 無自由世界(他我問題の反転 ストローソンとデネット ほか) 補論(時制的変化は定義可能か―マクタガートの洞察と失敗 無知の発見―猫の懐疑とウィトゲンシュタイン ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
青山 拓央 1975年生まれ。現在、山口大学時間学研究所准教授。哲学の観点から、とくに時間・言語・自由・心身関係を考察。慶應義塾大学より博士(哲学)を取得。県立浦和高校、千葉大学文学部、同大学院博士課程、日本学術振興会特別研究員などを経て現職。2006年、日本科学哲学会第1回石本賞を受賞。2011年、文部科学大臣表彰科学技術賞を研究グループにて受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ