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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116105776 | 361.6/カ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001381752 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
家族 世紀を超えて |
| 書名ヨミ |
カゾク |
| 著者名 |
比較家族史学会/編
|
| 著者名ヨミ |
ヒカク カゾクシ ガッカイ |
| 出版者 |
日本経済評論社
|
| 出版年月 |
2002.11 |
| ページ数 |
297p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
361.63
|
| 分類記号 |
361.63
|
| ISBN |
4-8188-1453-9 |
| 内容紹介 |
離婚、少子高齢化、少年犯罪の増加等、いま家族はさまざまな問題を抱えている。法学、社会学等学際的な研究により、家族の揺らぎと新しいあり方を考察。2001年比較家族史学会創立二〇周年記念大会シンポジウムをまとめる。 |
| 件名 |
家族-歴史、家族制度-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦後美術批評に新地平を拓いた土方定一とはどのような人物であったか。八方破れの土方の側近を務めたのち、衣鉢を継いで“カマキン”の館長となった批評家が、師の影を追慕する美術エッセイ。 |
| (他の紹介)目次 |
1(土方定一の戦後美術批評から 土方定一の詩、その他 高村光太郎と土方定一 ほか) 2(ブリューゲルへの道 海老原喜之助 ある書簡 松本竣介と土方定一 わが身を寄せて 野口彌太郎 ほか) 3(『岸田劉生』についての覚書き 『渡辺崋山』をめぐる話 再読『日本の近代美術』 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
酒井 忠康 1941年北海道生まれ。慶應義塾大学卒。64年神奈川県立近代美術館に勤務。92年同館館長。2004年世田谷美術館館長(現職)。その間、国内外の数多くの展覧会企画・運営に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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